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Zoom,Teamsなどでオンライン会議をする際、プレゼンデッキの共有が一番私にとって大切な機能。顔が映るのもいい面があるが、長い会議などだと かえって疲れることもある。 
pcで資料を見ながらの電話会議も結構効率がいい。
初対面で(正しく言うとオンラインや電話が初めての接点)の場合は、はじめにアイスブレイクのちょっとした会話を入れるなどの配慮をするとスムーズ。
先日このテーマを議論して思ったが「会議画面に集中しすぎない」のが良さそう。画像オフも良し、歩きながらや、会議画面ではなく関連資料を見ることで会議画面から適度に距離をおく。力を抜いていいんだと思ったら自分は楽になった。
確かにZoom fatigueかどうか分かりませんが、週末はグッタリするのが日常的になってる気がします。

ほとんどの打ち合わせで、ファシリやってますが、1回の会議後の疲れは結構ボディーブローのように効いてきてます。
ズーム疲れという言葉も珍しくなくなりましたが、リモートワークをする人が一気に増えた結果わかったことは「バーチャルな交流は脳に極めて大きな負担をかける」だそう。
とても納得できます。現代社会は仕事以外でもスマホやPC、タブレットなどを使うことも多く目にも脳と同様に大きな負荷がかかっていると思います。
今の生活を続けることが人間にどのような影響を与えていくのかも気になるところです。
二次元の世界でのコミュニケーションは、非言語の機微な情報が取り難いため、普段以上に五感を使っている…。この環境下でも相手のことを理解しようと必死に脳が働いている状態が続き、思った以上に疲労している事実を認識するべきだと思う。実践したからこそ分かったこともある…。ミーティングの内容次第であるが、ビデオをOFFし、耳のみ使用することもOKとするルールを相手と共有したい。今までの当たり前を持ち込み過ぎると余計に疲労する…。異なる環境、お互いの自宅事情などの条件下で、"無理しない"コミュニケーションのスタイルを一緒に見つけ出したいですね。毎日必ずあるビデオ会議の"メリハリ"…大事ですよね。
逆にノンバーバルコミュニケーションをかなりの程度放棄できるので気が楽
こういった記事が増えることも「ZOOM疲れ」の原因です。

心理的な要因も大きいので「ZOOMって疲れるんだ」と言われると、それまで、そう感じていなかった人たちまで「疲れる」と感じるようになります。

理由は簡単で「慣れないことをやる」から疲れるのです。会社に入った時、新入社員として「会議」に出ると疲れましたよね、それと同じです。

だから、「疲れる」とネガティブに思うのではなく「まぁ、そのうち慣れるだろう」と考えることが得策です。

「慣れる」と思えば、慣れますし、「疲れる」と思えば、疲れます…それが人間ですよね。

私が一番「疲れる」のは、「無表情」や「つまらなそうな顔」の人たちが、画面いっぱいに並ぶ光景です…これは、本当に精神的に苦痛です。

米国人相手のZOOMだと、笑顔でジョークもあるので、そういった光景には無縁なだけに、日本人相手に実施した時には、辛いです。笑笑

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません