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東大生が「本を深く読めて、かつ忘れない」ワケ

東洋経済オンライン
「本を読んだときはわかった気になるんだけど、後でそれを生かすことができない!」そんなふうにお悩みの方は多いと思います。本を読んだり、記事を読んだり、人の話を聞いたり……そのときは、なんとなく理解でき…
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本の"世界観"に純粋に没頭する楽しみもあると思うが、ビジネス関連書籍に関しては、そのまんま記載されていることを信じて受容することは、正直、頭の中に残らないと思う…。個人的には、"なるほどね〜"で流れていってしまうことが多いのではないかと思う。革新的な内容も中にはあると思うが、"目新しさ"や"表現方法"や"見方"が異なることが多いので、自身なりの読解が必要だ。健全な"疑う視点"を持って、"読む"より、"観察"することをお勧めしたい。実際に活かせる場面を想像して、自身なりの"学び"を深めることが大事だと思う。"こうすれば、もっと活かせるな…"、"この場合はちょっとこのままでは難しいな…"、"この条件下では通用しないな…"などの考察は、とても大事である。自身のシミュレーションを深めてくれるものとして位置付けると「深く読めて、且つ忘れない」…に繋がると思うし、得られるものも大きいと思う。
本を読むときも受け身でなく能動的にとのこと。
ましてや自分の意思ではなく、課題などで読まされていると思っていると余計に定着しないのかもしれません。。