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三児の母ですが、子どもが全員家にいる中での在宅勤務は相当にハードです。早朝から立て続けに行われるビデオ会議を、時には音声だけに切り替えて、その裏で子供のごはんやおやつを作ったり、勉強を教えたり、問題集の採点をしたり、喧嘩の仲裁をしなくてはなりません。

「マルチタスクここに極まれり」といった状況で、夜は本当にくたくたです。絵本の読み聞かせをする途中でも、自分が真っ先に寝落ちしています。長い人生の中では、家族と濃密に過ごせた貴重な時間だとは思うのですが。

それでも、我が家の場合は長男が高校生なので、食料品などの買い物に行ってくれたり、会議に集中したいときは幼い弟妹の世話を代わってくれるので何とかなっていますが、小さい子どもが家にいる状況での在宅勤務は、サポートなしではmission impossibleに近いと思います。
在宅勤務=子どもを家でみれる、では全くない、これはすごく大事なこと。
子どもを家でみながらでは、仕事の効率も格段に下がるし、なによりストレスがハンパない。

小学生なら大丈夫、ではない。休園だけでなく、休校も家庭と仕事に同様の影響を与えてます。

こんなに子どもと過ごすことなんてそうそうないから今を満喫しよう、とポジティブにとらえることもできますが、
そんなキレイごとばかり言ってられないほど、かなり大変やしツラい。

感染予防のために致し方ない状況であればもちろんがんばりますが、
各地の感染状況に応じて、適宜再開を検討して頂きたい。

子どもたちは登園、登校しつつ、大人は極力テレワーク継続、という選択肢もアリではないかと。
二児の親として感じている事ですが、
リアルに難しいと思います。

ただ家族が日々のルーティンではなく、
こんな長い時間一緒にいる事はないので
人生の走馬灯の中では出てくる
1ページなのかなとも妻と話をしてます。

でも、洒落にならない場面ではありますね。
なんとか生き抜いて笑い話にしたいと
一生懸命思案して行動したいと思います。
在宅勤務どうですか?というアンケートをして100人以上から回答を得ましたが、この課題は多く寄せられました。ヤバい時はテレビやゲーム機を「マキビシ」として活用するという回答も多くあったので、親が会議中のときに釘付けになってくれるこども用ZOOMチャンネルの需要はあるのではないかと思います笑
このストレスが児童虐待を招く恐れが多分にあります。

親が自覚していなくとも、キツイ言葉を浴びせるのも「バーバルアビュース」と言って立派な虐待です。

既に多発していると推測されますが、児童相談所も自粛モードでしょ。

専門家会議の人々は、こういう方面に関しては全くの素人。
息子が小学生ですが、ハードです。
在宅は工夫しますし、番組作りもリモートを模索などしてます。
ただ、「お家学校機能?」や「教育」と仕事の同時並行は本当に難しい。
仕事が普通に倍になっている感じで、謎の疲れが。

お家で時間割りを作って充実した生活!お勉強に、お手伝いに家族がより幸せになってます!のような人もいる様ですが、
中々そういかず、ストレスが溜まり、GWまでと頑張っていたが、
またゴールが、こっちだよ!(5月末)と遠くに逃げて、溜息な人も多いはず。

大人も子供も「内」と「外」の顔がありバランスが大切。「内」のみの時間でもどう多面性を活かすか、ストレスをためずに、クリエイティブでいるかも課題ですね。
皆さんのコメントを見ているだけでも、救われます。
この記事は「サイド」で、政府が憂慮して動いている、というわけではありません。子育て世代が困っている、という話ですね。

私も在宅で子供をみていますが、夫婦で在宅勤務できる人は恵まれています。もし自分がシングルで、親の協力が得られない状態だったら、どうなるか。在宅なら早朝深夜に働くこともできますが、勤務先に出向かなければいけない人は詰んでしまいますよね。

医師なら保育の必要性を認めてもらえそうですが、たとえばスーパー勤務だったらどうでしょうか。活況のスーパーでも、そうした人手不足は深刻だと思います。政府の動きを注視しています。
現状の制度では在宅勤務と育児の両立はかなり厳しい。
ワークライフバランスや労働時間規制が逆に働きずらくしている。
こと、テレワークについては、もっと個々の環境に合った柔軟な制度にすべき。よく「そんなもんは運用でなんとでもなる」という人がいるが、
今の世の中で堂々と労基法違反を容認するようなことは出来ないのです。
COVID-19は、いままで若年層が溜め込んでいた高齢者への怒りの起爆剤になる気がします。

日本では、高齢者の生活維持のために未来も含めた残りの全世代が犠牲になる構図です。街中で老害としか思えない態度のご年配を見るたび「なぜこんな奴らのために僕らが」と感じています。

外出自粛、買い占めに関しても、高齢者層が最も非協力的なのはデータ上明らかです

>県境またぐ移動「減少幅3~5割」 専門家「自粛要請レベルでは限界」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-00010009-wordleafv-soci

> ‪高齢者は朝のドラッグストアへ本当に「殺到」したか 購買データで解明 https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2005/02/news017.html#utm_term=share_sp
8時間フルで集中して働くのは難しいですね。
子どもはタイミング見計らうことがないので、途中で途切れてしまう。集中保つのも、スイッチオンオフするのもかなり大変。家庭で仕事の環境作るのは難しいですね。
ちなみに子どもがいない家庭や単身者からは、出退社などの移動のストレスがなくなり90%以上の社員から『生産が上がった!』と好反応でした。