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クラウドファンディングは、融資型や投資型が低迷する中、ここで取り上げられている「寄付型」のクラウドファンディングは、この局面では大きく広がりそうですね。 

できれば、ふるさと納税の一部にこうした個人事業への寄付を加えるなど、税制上の優遇措置が設けられれば、より資金が拠出されやすいのですが…
金融機関や公的機関よりも迅速に、信頼や共感をベースに資金を集められるクラファンはこれからの時代の資金調達として存在感が加速していくはずだし、いまはその価値が本当に生きる時期。もっと存在を知ってうまく活用できる事業者さんが増えてほしい。
「融資型」のクラウドファンディングは、個人的にはオススメしていません。

信用金庫等の金融機関から借りることができなかった会社が、高金利を約束して資金を集めるものでデフォルトリスクが高いからです。
(大企業が低金利で集めるものは別)

ただ、「寄付型」であれば大いに結構だと思います。
応援したい会社に少額でも寄付をする。
少額であっても、「塵も積もれば山となる」で大金になります。

こういうとき、普段から「応援したい会社」であることがいかに大切か!
実感します。
「家にいながら応援できることはないかと皆さんが探していて、非常に大きな額となっている」
募集する中小企業側も応援する側も家にいながらできますので良いですよね。
政府や銀行の支援もありますが、クラウドファンディングの利用も検討してみるのは良いと思います。
コロナは分断を進める。だからこそ、意識的に支え合うプロジェクトを作っていこう。額や仕組みは色々意見あるだろうが、気持ちのベクトルを他者に、困っている人に向けること。それが今、一番大事だ。
ファンや顧客を持つ店舗や、個人事業者は本当に助けてもらっているようです。キャンプファイヤーは私も幾度と利用しましたが、クラウドファンドの概念が5年前と比べるとかなり定着しました。暗く陰鬱な日々ですが、在宅しながらプロジェクトを立ち上げ事業を推進する方法もあります。