新着Pick
321Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ライフラインが硬直化する中で、コンビニが営業しているという安心感は国民にとって大変ありがたいことである。

一方、その前線で接客や就労をされる方々への感謝と配慮はセットで必要。

オフィスワーカーであっても、緊急事態宣言下でどうしても勤務しなければいけない人への手当支給の事例が報道されていましたが、世間が「Stayhome」「外出自粛」という中でも、望まずとも前線で人と接することが余儀なくされる人がいることを忘れてはいけない。

もちろん、医療従事者の方々も同様。

この感謝とリスペクトの気持ちは決して忘れてはいけない。
企業努力の姿勢は素晴らしいと思いますが、医学的には合理的かどうか微妙だと思います。

仮に店員がコロナウイルスに感染していた場合、マスクをしているのであればそれほど飛沫は飛ばないでしょう。商品を触ったりレジ袋を触ったりすることで感染を伝播する可能性はありますが、ビニールシートでは防げません。

お客さんがコロナウイルスを感染していた場合、ビニールシートによって喋った際の飛沫は防げるかもしれませんが、お客さんがレジ前でそれほど多くしゃべる状況は少ないのでは。現金のやりとりがあれば手を介した感染の可能性はありえますがビニールシートでは防げません。

理想的には、店員がマスクをしてこまめにアルコール消毒をするという対策で十分だと思いますが、消毒薬が手に入りにくい現状ではそれも難しいかもしれませんね。こまめな手洗いを行うという対応が妥当だと思いました。
様々なこういった対策が、実際どれだけ感染確率を下げるのかは知りたい。
ウイルスはマスクの不織布の隙間より小さいからあまり効果がないという話もある一方で、飛沫が飛び散ることは防げる。こういうシートも隙間はあったり、そこにしばらく付着するリスクもあれば、直接的には飛びにくい?
心理的に安心するための効果もあるとは思うが…
タイでもスーパーのレジの前は透明のアクリル板が立てられ、スタッフはフェースシールドを着けた上でマスクと手袋をしています。間隔をあける目印も床にありました。感染リスクが高い職業につく人を守るためです。アメリカの友人は、買ったものも全て消毒している人もわりと多いです。
・中国のDidiで乗客席とドライバー席の間にビニールで区切られてるのを思い出す
・漫画や雑誌の立ち読みは危険ですね
他の方がコメントしてくださったように、飛沫感染を防ぐのであればマスクをしているので+αの効果はそれ程期待できないのかも。
しかし、心理的安心面を購買者に与えてくれる意味では無駄ではないし、企業努力としては評価したい。

極論 Amazon Goのように無人であればさらに接触回数を減らせると思いますが、それに近づけるように紙幣や商品を媒介とした「接触点」を減らす事を考えた方がいいかも。
例えば商品の陳列や棚卸しの際に使い捨てのサニタイザー手袋をするとか。
お客様もそうですが、店員スタッフを守るためでもありますね。スタッフの方も、人によっては接するが怖い方もいるんだろうなと思ったりします。

ただ、感染の基本が飛沫や接触と言われている中で、これを導入することでどれだけ効果があるのかが気になります。
布マスクのことググってあれだけバカにしてた人たちはビニールシートの効果についてエビデンス持ってるのかな?やらない方がマシとかカネの無駄とか批判するのかな?できることを無に帰そうとするのはそういうことだよね。頑張って欲しい。
そのビニールシートは、とどのつまり飛沫によるウイルスシートになるのでは?
こういった小さな対策の積み重ねはすごく重要ですね!
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
4.64 兆円

業績

株式会社ローソンは、日本のコンビニエンスストアチェーンである。1939年にアメリカ合衆国のオハイオ州でJ・J・ローソンによって創業した。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
4,915 億円

業績