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不要不急の渡航を取りやめるよう勧告。ですから、渡航禁止ではありません。ただ、レベル2からレベル3に上がったのは事実ですから、自体が深刻化してるのは間違いないですね。花見のシーズンに連休で人が集まっていますし大規模イベントが決行されたりと、クラスターが発生するリスクが高まっています。レベル3で済めばよいですが、、
地域を問わず日本に滞在した後、米国へ帰国した方に対しては、以下のような行動を取るように推奨しています。

14日間は、自宅に止まり、健康観察を行い、ソーシャルディスタンシングを実践すること。

ソーシャルディスタンシングとは、可能な限り、混雑した場所、グループで集まることを避け、他者と約2mの距離を保つことを意味する。

参考: https://wwwnc.cdc.gov/travel/notices/warning/coronavirus-japan
国務省は既にアメリカ国民に対し全世界を最上級のレベル4(渡航中止、引き上げ勧告)としていますが、今回のCDCのものはこれとは別のもので、レベル3、つまり今回の勧告が最上級となります。
このレベルは2月末日段階で中国に出されていたものと、ほぼ同じ内容のものです。

現在のところ、日本からアメリカに渡航する分には渡航規制がなされていませんが、この状況下では、逆に日本から渡米に対して外務省からレベル3(現在はレベル2)に危険レベルを引き上げてもおかしくありません。
レベル2と3では観光的には全く意味合いが異なり、レベル3では団体ツアーなどは基本的に全て中止となります。
今後のアメリカの状況によりけりですが、海外旅行や国際間のビジネスにさらに大きな影響が出ることは避けられそうもありません。
アメリカ政府の立場から言えば、日本への渡航取り止めの勧告となりますが、今現在のアメリカと日本の状況を比較すると、日本にアメリカ人は来ないで欲しい…が、本音ではないでしょうか?

日本人は、国籍が一つしか選べないので、アメリカの市民権を取ってしまった日本人は辛いところですね。
グリーンカード→永住権の人は、一時的に日本に帰ることも選択肢なのではないでしょうか?
もし、私ならば、絶対にそうします…

もし新型肺炎に罹患しても、日本で日本の病院で治療を受ける方が安心出来ます。
日本国籍を維持している人は、帰国して直ぐに国民健康保険に加入すれば、日本で保険治療を受けられます。
もはや日本に渡航、どころではない状況で、日本でもいち早く導入した、いわゆる"Flattening the curb"(感染者数のカーブを平にする)戦略を実施中です。まさに「自宅待機」(Stay Home)が叫ばれている中なので、アメリカの新型コロナウィルスの患者数の爆発的な増加による医療崩壊を阻止するために協力せねば、ですね。
日本もover shootが起こる危険が大きくなってきた。東京は最も危険にさらされている。小池知事は何をやっているのだろうか。都民の理解と協力を得て悲劇を最小限に止めなくてはならない。今こそ知事が先頭に立って指揮をすべき。北海道の知事や大阪の市長から学ぶべき。台湾のモデルを参考にして陳時中指揮官の様にリーダーシップ発揮して欲しい。それが出来ないのなら知事の資格はない。
今さら驚きではないが、アメリカの方がよっぽどヤバイ。日本人と永住者権保有者以外は入国禁止にした方が良い
日本人の観光旅行の観点では「行くな」というに等しいものです。アフリカや中南米でも、若者のバックパッカーぐらいしか行かないレベルです。
アメリカにいる方が遙かに危険

アメリカは死者348人 重篤者708人

日本は死者36人 重篤者57人

https://www.worldometers.info/coronavirus/#Countries