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タイトルにある通り、期間限定の無料公開には「社会貢献」と「マーケティング」両方の思惑があるのでしょうが、企業によって前者後者の思惑の割合はさまざまではないでしょうか。また4月以降、こうした無料公開がどれほど続くかをみてからでも、この問題提起は遅くないのではないかという気もしました。
「こういう状況なのでコンテンツを無料に」はよいことだ。だけどその先も考えていますか? という重い問い。本当にそのとおりだ。
いつコロナが終息するかによるので
状況を見ながら判断することになるでしょうが、
各社とも、有料に戻す、あるいは一部は無料のままにする時期については
ちゃんと議論したうえで無料化しているとおもいますよ。
しかし、当面は一種のプロモーションという意識より社会貢献意識の方が強いと思う。
「社会貢献」と「サービスマーケティング」が相反するという視点に少し違和感。サービスマーケティングがうまくいって、事業が成長するからこそ、社会貢献を考える余力ができてくるのであって、その二つは繋がるものでないといけないと思う。

これからの企業のマーケターは単にメッセージを訴求する広告を打つのではなく、どうやって社会に貢献をしながら、事業を伸ばすことをブリッジして実現できるのかが求められていると思う。
事業を伸ばして、社会に貢献もできるって最高に嬉しいことだと思うので、そういう仕事に関われてる人はすごくやりがいを今持っているだろうなと思います。
この期間に獲得した無料ユーザーに対して有料化誘導のDMを大量に送付することにより、社会貢献文脈から営利目的としてみられることになりそう。

本当に厳しく行うなら一定期間で有料にならなかったユーザーには有料化誘導のアプローチをしないという選択肢もあるのでしょう。

しかし個人的にはユーザーもそこまでバカじゃないのできちんと判断できると思うし、1、自動で有料にならない 2、あまりにもしつこく有料化誘導をしない のであれば良いのではと思います。
社会貢献でもありマーケティングでもある。中国本土で無料にしたzoomなどはその最たる例でしょう。一度無料で使ったらもう無しの生活に戻れない。通常化すれば多少は減るでしょうが、以前と比べればもの凄い顧客獲得になるのでは?
社会貢献よりプロモーションの方が多いと思うけとね。いまなら、プロモーション費用をそれほどかけずに、無償公開するだけで、FBなどでシェアしてくれるし。
多くの人は有料になったタイミングを意識せず、サイトにアクセス、又はアプリを起動する。その時に何を提案するのだろう。
ただ単に支払いを要求するのか、無料購読の条件として会員登録を促すのか、この2択だけで見ても、反応は大きく違ってくると思います。

無料期間終了後も無料を継続、無料コンテンツが増えました、という方向に持っていくところもあるんじゃないかな。
いまだけ #送料無料 と謳っているのも同等かな。