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「空前のレモンブーム」日本中が沸く2つの理由

東洋経済オンライン
レモン、レモン、レモン――。レモンの快進撃が止まらない。昨今、菓子類、スイーツ、缶チューハイやハイボール缶といったアルコール類など、レモン関連の新商品が続々と登場している。3月には、サントリーが「サ…
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さすがに今回のレモンブームは、直近のタピオカみたいなブームとはまたちょっと違うブームとなりそうです。
そのものを買って、何か調理する事は無くても、ドリンク類だったりで目にする機会の多いレモン。最近は記事にも有りますが、アルコール飲料でフレーバーとしてのと言うよりも、果汁そのものがふんだんに入っている様な商品も多数メーカーより発売されています。
瀬戸内海沿岸出身の自分としては、着目されて非常に嬉しいと同時に、一時期のブームで終わってほしく無いな、と言う地元愛?的な所もあります。
わが地元栃木の「レモン牛乳」もよろしくお願いします。
レモン果汁は入っていませんが。
個人的には、イタリア南部でよく飲まれている、"レモンチェッロ"が大好きです。昔、実弟がナポリに住んでいた時に、紹介して貰ってから飲み続けてます。日本の梅酒みたいなもの感じですね。各家庭でレモンの収穫後、作られるレモンチェッロは、家庭の味も特徴的で飽きることがない。瓶も様々な形、色合いで目に楽しい。お土産にも最適かと…。イタリアもコロナウィルスで大変なことになっているので、レモンチェッロ飲んで応援したい。日本のイタリアンレストランでも見かけるようになりましたね。暑い日にドライタイプをキンキンに冷やして飲むのがサイコーです❗️
レモン関連の商品は増えているという肌感もありますし、国産でいえば瀬戸内系のレモンをフィーチャーした商品もよく見かけます。「レモン輸入量は2016年は約4万9293トン、2017年は約5万800トン、2018年は約5万2578トンという具合に右肩上がりで増加」
2-3年前あたりからでしょうか。居酒屋でのレモンサワー推しが如実になったので、飲料メーカーがハイボールに続けとばかりに仕掛けているのかな〜なんて思いながら見ていましたが、去年あたりから缶でもよく見かけるようになりましたね。
普及するにはそれくらいリードタイムがかかるということでしょうか。
「レモンには追い風しか吹いていない」
かっこいいな!

塩レモンをいまだに?冷蔵庫に常備しています
レモンを切って、塩漬けにするだけ
これで鶏肉を焼く時の味付けをすると、天才か!となりますのでぜひお試しを…
そういや最近ウィルキンソンのレモンを飲む機会が増えた気が。近隣のみかん農家の方はレモンも接木したり一緒に育てたりしてる方もいますね。
レモンサワーが好きで箱買いしてます(1日1本ずつを妻と共に飲んでます)。

確かに唐揚げの添え物キャラから最近は主役の座に躍り出た感が強いですね。
糖質制限の中、食事との相性の良いレモン酎ハイなどの飲料系。
また、消臭抗菌やストレス低減効果があるといわれ、現代社会に必要とされ普及。
様々な要因からの流行。
そして、米津玄師のlemon。
レモン1個とかでたまに買います。肉料理に絞ったりして、そのままハイボールの中に突っ込む。
サントリー (Suntory) は、大阪市北区に本社を置く、日本の洋酒、ビール、清涼飲料水の製造・販売等を行う企業グループの総称およびブランド。事業の主要な部分はアルコール飲料だが、1980年代以降清涼飲料においても一定の地位を築いた。 ウィキペディア

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