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高齢者をはじめとした大人の重症例を出さないために全国の子どもたちが我慢を強いられているわけで、
大人も可能な限り自粛しましょうよね。
別に外出しちゃいけないわけじゃないのだから。
全て自粛すれば良いのではなく、運動やお出かけ、買い物や会話などなど、心身の健康を維持するためにも必要な行動は大切ですね。

「その一方で、症状のない人は散歩やジョギング、買い物など、屋外での活動や、人との接触が少ない活動、それに手を伸ばして相手に届かない距離をとって会話することなどは感染のリスクは低い」
花粉症の季節に「屋外」を勧められても、症状のひどい人たちにとっては酷なことです。

首都圏の「人の多い閉鎖空間」は満員電車でしょう。

在宅勤務やテレワークを要請していますが、それができない会社もあります。
電車の本数を少し増やすとか・・・できないのでしょうか?
この専門家委員会からの発信は、今後もきちんとキャッチし続けたい。熱量と誠実を感じる。
自分の行動決定の頼りになる。
風通しを良くすると言っても、今は生憎花粉の季節。
今日みたいに雨が降ってくれると、しばらく安心して空気の入れ替えが出来ます。寒いけど…

あと、家の中にばかりいると気が滅入りますので、毎日備蓄品と日常品を求めて、人が少ない道を散歩しています。
家の備蓄もだいぶ充実して来ました。

症状のない人は散歩やジョギング、買い物など、屋外での活動

ちなみに、買い物と書いてあるのは、景気対策の一環だと理解しています。なるべく貢献したいと思います。
本当に不思議なのが「屋内の閉鎖空間に長時間いる」のが感染リスクが高いといっている専門家会議や国会、政治家、官僚の集まり、記者会見で殆どマスクをつけてないのは異様… 訳がわからない…
人の命や健康と経済的な得失と比べるのは憚られるところではありますが、「感染しても症状の軽い若い世代が気付かないうちに感染を広げてしまっていると考えられる」状況で、重症化して死に至る可能性はそれほど高くないということだとすれば、何に重点を置いて対策を進めるべきなのか。なんとなく、医学的な見地のみにとどまらない検討も必要な状況が生まれているようにも感じてしまう・・・ (・。・; ウーン
なにもかも止めてその被害が広がると、それが原因で苦しむ人も出て来そう。悩ましいところじゃないのかな (・・?
おそらく、「屋内の閉鎖空間」が問題だというのは、合っているのだろう。フランスでも、閉じた場(lieu clos)での5000人を超えるイベントは中止か延期かということになった。要するに、「屋内の閉鎖空間」が危険だという同じ見解に至ったということである。
屋内で閉鎖空間ではない場所、、、屋外!

風通しの悪い場所とは!?

スポーツジムって換気が悪いの?
タクシーとか電車は換気がいいの??
じゃあ屋外のスタジアムとかはいいの???
屋内の閉鎖空間となると、多くのところが該当してしまいますね。エアコンが付いていて、機密性が高く、窓は開いていないところがほとんどだと思います。
会見では換気を行うことも勧めていました。