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返金無しは市民マラソンでは既定路線です。騒いでいるのは非ランナーだけで、実際にフルマラソンのランナーなら悔しくはあれど「そういうもんだ」と諦めの良い人が大半かと(そもそも休日に2万近く払って42キロ走ろうとする時点でかなり変わってる)

事実、今回はエリートランナーは走ることから固定費(セキュリティ、道路使用料など)はかかる一方、商業的活動(前日エキシポの売上など)は大きく縮小するため、大会全体の採算としてはかなり厳しいものになると思います。

それでも収支報告は正確にしてほしいです。大型市民マラソンの中止前例としては横浜マラソン2017の台風がありますが、中止連絡はエキシポ終了後の中途半端なタイミング、返金無し、エリートランナー出走無しで固定費はかかってないはずなのに収支は「ゼロ」。「事務局経費」の中に寄付金を一緒にして最終的な内訳をウヤムヤにするなど、極めて不透明な会計です。ランネットの評価も最低レベルのレースからは、最終的にランナーは離れていきます
> 横浜マラソン2017 大会収支PDF https://www.yokohamamarathon.jp/2017/news/wp-content/uploads/2018/02/20180207-1.pdf
10年越しで当選した東京マラソン。
心から楽しみにしていましたが、昨今の事情に鑑み、やむなし!一般参加中止が賢明な判断です。
そして、参加料も、これまですでに様々な準備をしてきたわけで、返金困難と思います。
次回出場権をもらえるならそれで良し。
え?
参加できない一般ランナーも同じ対応でいいのでは?

『感染の広がりを受けて、すでに出場資格を持つ中国在住者に対し来年の大会の出場権を与えて参加料を免除することを決め、参加自粛を呼び掛けていた。』
東京マラソンの事業計画と収支はかなり明朗に公開されています。毎年6月には公開されます。今年の分がどういうことになるのかは6月に明らかに。
2020大会年度
一般財団法人東京マラソン財団 事業計画及び予算書
http://www.tokyo42195.org/common/pdf/plantm2020.pdf
中国在住者に対しては来年の出場権を与え出場料は免除としたのに、一般出場者に対しては来年の出場権は与えるが別途出場料が必要か。。これは議論を呼びそう
40,000人がひしめきあって走る東京マラソン中止は、むしろ英断だと思います。今後、人類は新型コロナウイルスのような感染症との戦いを強いられていくことでしょう、幾度も。この経験は、すなわち武器になります。騒がず、冷静に、ワクチン完成まで、立ち向かいましょう。
既に準備などで経費もかかっていることだろうし、参加料を返金しないことはやむを得ないことだろうと思いますが、翌年の参加費の徴収は参加者心理からするとモヤっとしたものが残ってしまいましたね・・・

寄附やチャリティーといった方法を増やし、翌年の参加費が全額免除とまでいかなくても、負担ができるだけ少なくランナーの皆様が参加できることを願います。
募集のエントリー規約に書かれているとはいえ、ちょっと驚きの発表。一般ランナーに関しては、事実上の中止にもかかわらず参加料は返金されず、来年の大会の出場権は与えられるものの、来年の大会に出場する場合は別途参加料が必要になる。

東京マラソン2020に参加予定のランナーの皆様へ
https://www.marathon.tokyo/news/detail/news_001575.html
人間の競争でも「出走」!

「出走を取り止める」というのは、出るか出ないかは、本人の意思ではなく、あかまでも主催者の判断だということか?

もうそろそろ、マラソンがスポーツではなく、大衆参加の商業イベントだということに気付くべきだ。

あのタレントを総動員した「チャリティー番組」と同じ。
そして、オリンピックと同一線上にある。
へえ、当事者の方々の受容するコメントは意外でした。

一方、こんなブログも発見。
https://newspicks.com/news/4643426