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買い損ねた、、、

たしかに、2日前まで日本にいた時は新型肺炎が今にもパンデミックになりそうに感じたのに、アメリカに戻ったらみんな呑気でまったく危機感を感じません。まあ、実家ではいつもテレビがついてるってこともあるんだけど、、、。

それにしても日本のテレビの報道は酷かったな、どこかの民放ニュースが、中国人観光客が写真を撮るときにマスクを外しているなんておどろおどろしく報道してたけど、そんなん何人だって外すわ。楽観するには早すぎるけど、日本の報道は本質的ではないことで無用に危機感を煽っている感が拭えませんでした。
いやぁ、どこまでも上がり続ける…ダウも高値まであと約2%、S&Pは約1%。
NASDAQ100で構成比(2/3終値)、時価総額(自己株調整後、2/3時点)、昨日の騰落率を見てみると以下。下記15企業でNASDAQ100の61.86%、6.76兆ドルを占める。

Apple:11.66%、1.35兆ドル、+3.02%
MS:11.31%、1.33兆ドル、+3.29%
Amazon:8.45%、1.02兆ドル、+2.27%
Google(種類株合計):8.66%、1.00兆ドル、+0.88%
Facebook:4.18%、0.58兆ドル、+2.76%
Intel:3.04%、0.28兆ドル、+1.61%
Pepsi:2.15%、0.20兆ドル、+0.50%
Cisco :2.14%、0.20兆ドル、+2.34%
Comcast:2.10%、0.19兆ドル、+3.80%
Adobe:1.88%、0.17兆ドル、+2.44%
Netflix:1.70%、0.16兆ドル、+3.08%
Nvidia:1.60%、0.15兆ドル、+2.83%
Tesla:1.51%、0.15兆ドル、+14.23%
Paypal:1.48%、0.13兆ドル、+3.06%
新型肺炎ものともせず米株は強い強い。年長世代と違い単純な成長だけでは物足りず、環境・サステイナビリティに関心の強いミレニアル世代の心を一挙にとらえるテスラのような新たな主役が出てくるところに、米国マーケットの底力を感じる #米株 #ナスダック
一昨晩の製造業ISMが大幅回復したことも結構デカイと思います。
新型コロナの影響が本格的に反映される翌月以降のデータが勝負でしょう。
前日と異なり力強い値動きで続伸。目先にとっては好ましいことかもしれないが、少し長い目で見た場合の相場の持続性からするとやや微妙な感はある。
NYダウは前日比407.82ドルプラスの28,807.63ドルで取引を終了しています。中国政府の積極的な経済対策が好感されたようです。

また、ナスダックは過去最高値を更新しています。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55265360V00C20A2000000/
今回の新型コロナウイルスは終息に向かうのかもしれませんね。
アメリカの投資家の情報網は半端ありません。すでに何か情報をつかんでいるのでしょう。
NY株が続伸しても、私は関係ありませんが、株は未来を表すというので、少し明るい気持ちになりました。
白さんのコメント貴重ですね。
完治した人の数は、日本では報道されないですから。
アメリカは、その辺りの情報バランスが良いのかもしれません。アメリカでの中国人社会は、パワーありますものね。

しかし、上がりましたね…
私はもう怖くて買えないです。
アメリカは、iPhoneの生産拠点を中国に持つアップルも含めて、株価が大幅に値上がりしています。

アメリカは新型肺炎の震源地である中国から遠く、
既に新型肺炎のリスクは織り込み済みであり、一時のリスクを懸念した売りから買い戻しに移行しているようです。
そもそもアメリカ経済に対するコロナウイルスの影響はほぼ皆無。下手するとプラス。