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今回の肺炎でも中国では5Gネットワークを活用したリモート診断に取り組んでおり、具体的な実用化事例が出てこないとなかなか難しそうです。

ZTE 5G gear lets China’s experts remotely diagnose Wuhan coronavirus
https://venturebeat.com/2020/01/27/zte-5g-gear-lets-chinas-experts-remotely-diagnose-wuhan-coronavirus/
10年ごとのモバイル世代交代。早くも6G戦争へ。だけど[日本勢が最も輝いていたのは、3Gの商用化の時]。日本はその時、キャリアが世界的にリードしながらも、端末メーカーは国際展開に失敗。その後4G-スマホの時代となり今に至る。ただ、5Gは4Gまでの人同士のコミュニケーションを超え、モノ同士をつなぐ歴史的な転換でもある。競争・連携のエコシステムも変わる。これを次にどう展開するか、町田徹さんが指摘するとおり、国際政治色も帯びるテーマです。
色々な観点から、日本が通信分野の5Gや6Gで米中に優位に立てるとは思えません。
人口や購買力など、両国には及ばず、また規格作りも得意ではないからです。

それよりも別の特定分野で伸ばすのが良いと思います。
その一つは暗号です。
暗号の分野の研究は日本は強いですし、また、通信においては必須になります。
例え、機器にバックドアが有っても、解読されない暗号をつくる、もしくは、次々と打ち出していくことが重要ではないでしょうか。
今回、なぜ5Gで中国が圧倒的なイニシアチブを握ったのか検証も必要だと思います。その上で各国、特に米国との連携を進めるのが良いかと思いました。圧倒的なR&D投資の差が気になりますが。。
6Gの時代は僕たちミレニアム世代が台頭する時代でもあるわけですから、常に外に目を向けて行かないと行けないですよね。
日米地位協、うわなにをするやめろ
アホか。無理だよ。
5Gで中国排除に失敗したのでアメリカは6Gへの移行を急ぐだろう。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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