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米国CDCはこれを受け、旅行者への注意喚起をレベル1の経過観察からレベル2の注意に上げ、スクリーニング対象空港をアトランタ、シカゴを加えた5つの空港に拡大することを決定しています。

https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-nCoV/summary.html

コロナウィルスには、インフルエンザと異なり、有効な予防接種はありません。予防には、インフルエンザや風邪対策と同様の手洗いとマスクが推奨されます。

正しい手洗いの方法、マスクの使い方はご存知でしょうか。記事と合わせてご確認ください。

マスクを装着する際は鼻まで覆うように装着してください。鼻を出して装着していらっしゃる方を多く見かけますが、それではあまり意味がありません。

また使用したマスクは使いまわさずに捨て、外した後に手洗いをしてください。一度使用したマスクは汚染されていると考えるのが無難です。

正しい手洗いの方法は以下のリンク(厚生労働省ポスター)でご確認ください。多くの方の手洗いは不十分です。

https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/dl/poster25b.pdf
これから始まる春節の移動により、今後も感染の拡大が予想されます。
これまでのところ新型肺炎の致命率は1.8%と、SARS(9.6%)やMERS(34.4%)と比べると低くなっています。死亡した方の中で詳細が報告されている4名のうち3名は持病のある高齢者であり、健康な若い人が感染した場合の致命率はさらに低いものと考えられます。

一方で、中国では医療従事者への感染が報告されており、今後医療機関内で感染が拡大すれば入院中の持病のある高齢者が罹患し、死亡者数はますます増えてくるでしょう。この流れは日本でも同様と予想されるため、医療機関は対策を講じておく必要があります。
春節を目前に控えたこの時期にこのニュース。地元の横浜中華街にも多数の中国人が訪れるはず。個人でできることには限界があるとはいえ、警戒せざるを得ない
今度はアメリカですか。中国国内で「このウイルスは愛国なので、武漢から他の都市には広がらず、海外に出国する」と揶揄されているくらい、武漢以外の感染情報はすべて海外(タイとか日本とか)になっており、明らかに不自然さが伴っています。

絶対、武漢以外の中国の他の都市にも感染者いるはずですよね。
伝染の範囲、スピードは想像を超えてきわめて速い。
中国国内でははじめて新型ウイルス肺炎をSNSで発信して検挙された8人についてはいろいろ議論されている。
その検挙はほんとうに正しかっただろうか。
その8人はいまどうなっているだろうか。
早期にそのような検挙をしなければもう少し伝染の範囲が狭く、遅いのではないか。
感染者は世界に拡大しています。
感染者はワシントン州在住の方ですが、本当に濃厚接触でしか感染しないのでしょうか。

日本は中国からの観光客が多く、1000万人に届こうかという勢いです。
間の悪いことに、1/25が春節で多くの方が来日します。
中国政府は隠蔽体質なので実態はよく分からず、見えない不安と危険は増すばかりです。

人混みを避け、マスクをするなど、ひたすら自衛策に努める以外ありません。
私のいるフィリピンでも感染者が確認されています。
中国からの観光客が増える時期なので感染拡大が心配です。
潜伏期間が1週間といわれているので、その間にウイルスをばらまいてしまいます。
中国で日本の観光は大人気なので、対策が必要です。
チャイニーズニューイヤーまであと3日。政府には抑え込む具体策をとって欲しいです。
中国では医療関係者が14名も感染しているので、感染力は強いです。
上海の街中でマスクしてる人すごく多い、どこの薬局もマスク全部売り切れ状態、今ちょうど上海空港にいるけど半分くらいの人がマスクしてる。newsもこの話題でもちきり、特に今旧正月休みで年で1番人が移動する時期だから大変。
武漢政府は感染と確認され武漢で入院してる感染者の医療費、入院費は全部政府が負担すると宣言したので、そこは流石だなて思う。
週末から始まる春節には、日本国内でも最大限の警戒が必要となりそうです。
グローバライゼーションの一面。
とはいえ、対策も、世界中の知恵を結集できるはず。
訪日外国人数やオリンピックに影響が出ないといいですが。

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