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80万台…この数字の意味は、自動車を作った経験のある方であれば、その重みがわかると思います。

家電製品と違い、自動車の製造のための設備投資は巨額です。ダイソンは、それでEVへの参入を断念しましたし、NIO、BYTONといった新興EVスタートアップも、巨額の設備投資は、非常に大きな負担となりリスクとなっています。

それほど、自動車を量産するということは、経営的には大変なことです。

テスラが、ここまで成長することを予測できた人は少ないと思います。
BYDも、もともとは電池屋さんでした。

一点だけ疑問は、BYDの台数ですが、商用車が入っているのでしょうか?商用車も入れれば、BYDの方が生産台数は多いような気もします。私の勘違いでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
将来的にどの会社が世界最大の電気自動車メーカーになるのかに関して、中国市場を握れるかどうかが決め手になるかもしれない。
EVが特殊な車と思えばものすごい数ですが、今後EVが当たり前になればまだまだな数字です。
テスラ以外のメーカーの販売台数がもって増えて本格的に普及しなくてはなりません。
まだ数年かかりそうですね。
2020年の大胆予想は、アップルによるテスラ買収。
比亜迪股份有限公司(略称:比亜迪またはBYD<ビーワイディー>、英語: BYD Company Limited)は広東省深圳市に本社を置く中華人民共和国の企業。 ウィキペディア
時価総額
2.51 兆円

業績

時価総額
15.9 兆円

業績