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ピカソのことば「インスピレーションは存在する。しかし、働いているときにしか訪れない」というのは、今日のテーマにピッタリと刺さります。

観察力、発想力を鍛えるためには、努力の積み重ねが不可欠ですね。
バルセロナというピカソの確固たる地位を築くのに影響した地域のピカソ美術館にいって同様のことをぼんやり感じていたのですが、言葉にしてもらえた感じ。そしてアイデアには定期的に数をとにかく出すのも大事なのかなとも
https://comemo.nikkei.com/n/n47efdd023680?creator_urlname=masumasu033
突然ひらめくわけではない。

あくなき好奇心を抱き、追求し続ける人に、インスピレーションが降りてくるんですね。

自己革新により、進化し続ける。そんなライフスタイルは、アーティストじゃなくても、目指したいです。
アーティストもビジネスマンであっても、”才能”よりも、いかに自分がやりたいことに向けて行動し、ライフスタイルとして「継続」していくことが何より重要ってことですね。
今回の連載記事は、ここ数ヶ月でもっとも刺激的で共感できるものでした。
分かってはいたが、なぜアート的な思考がビジネスをして行く上でなぜ大事なのか?がわかりやすくてまとまっています。

年に5-6回は美術館に足を運びますがもっと行こうと思いました。
教養ではなくライフスタイルというのは確かにな、と。そしてアートは、ビジネスのために存在しているものではそりゃそもそもないわ、とも。教養は教養で重要だとももちろん思いますが。

思考と行動のキャパシティを拡げ精度を高めていくことに、結局のところ人生の愉しみの多くがあり、それぞ自分のライフスタイルと思うと、仕事に邁進することもアートに触れることも、その関係性には相関はあれど特に表と裏ではなく、日々のアクションの積み重ねからなる自分にとってのライフスタイルのひとつひとつだなと思う。
『良いアイデアの裏には、たくさんのダメなアイデアがある』
単純な話で1回よりも2回やるほうが成功の可能性が上がります。失敗を恐れずにまずはやってみることの大切さ。アートを見て学んで役立つことって実はたくさんあると思っています。
ピカソは冷静にみると純粋な左脳派でマーケター。パールクレーの方が天才肌の左脳派だと私は思います。つまり、アートはかなり左脳派なのだと思います。だからこその勤勉性になるんですね。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。

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