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全く同じ利用方法を、もう2年ほど前にスウェーデンの女性から聞きました。朝、子供が母親にスマホ画面を見せ「ママ、ランチ代が入金されてないよ」とおねだりするとのことでした。

かの国では、Swishがモバイル決済をほぼ独占しており、お店にも普及しているため、お小遣いを貰った子供がほぼどこでもSwishでパンが買えるのが日本との大きな違いですよね。

日本のキャッシュレスの今後の課題は、やはり、乱立による汎用性問題だと思います。
キャシュレスが進む今、キャシュレスでのお小遣い体験で学ぶことは有意義。
リスクがあるからと遠ざけるより、お小遣い体験のレベルで子供に学びを。
子どもの金銭教育にキャッシュレス決済は最適です。親は子どもの利用状況がわかる仕組みにしておけば、使いすぎの心配もありません。

米国のグリーンライト(青信号)というサービスは、利便性が高く好評です。月額課金で約500円かかりますが、10万人以上の利用者がいます。それだけ効果を認めているということ。

日本でもこういうサービスがあるといいですね。
高校生くらいになると、欧米ではプリカやデビッドカードでお小遣いをあげるのは、10年くらい前に注目されて出てきたサービスです。
今では、すっかり定着しています。
その意味では、日本はつくづく遅れているなと思います。

アルコール販売店やアダルト系は使えないようにするとか、子供に使わせたくない加盟店を利用不可にすることが出来ますから、現金で渡すより、ある意味では安心かもしれませんね。
→日本にはまだここまでの機能がある決済手段はないですね。
わたしもしょっちゅうお小遣いを渡すのを忘れたり、複数子供がいるとわからなくなるので自動で記録できることってすっごく便利だと思う!
使い過ぎてしまうという心配はあると聞くが、投資/消費の分け方収入と支出額の可視化によってフィナンシャルリテラシーを身に付けるツールにもなりうるので是非だれかそう言う視点でツール作ってくれないかなー
キャッシュレスにすることによるリスクは、言うほど大きくないと考えています。

逆に、使いみちなどがわかりますし、お小遣い帳も不要になるのでメリットが多いです。

ただ、それを阻害するのは「現金のみという店舗」です。

「現金とキャッシュレスが混在」していると、上記のメリットが消えてしまいます。
お小遣いをもらう年齢にもよりますが、親に完全に管理されている、、、というのは思春期にとってはつらいかもしれませんね。いや、あるじゃないですか、親に知られたくない出費って。やはりCashの匿名性はKing(苦笑)
子供がキャッシュレスを利用するにはスマホ決済であればLINEかPayPayになりそう。Suicaも頑張ればできないことはないがちょっと工夫が必要。
そのうち、お年玉もキャッシュレスになるのでしょう。