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即日で審査完了!素晴らしいですね。インドではPayTMがそういうフローでできており、いつかは日本でもとは思っていましたが、審査のプロセス上、即日は難しいと思っていましたが、プロセスを大幅に見直したのでしょうか。流石に即日となると人間がと言うわけではないでしょうから、AI等を使って半自動化を実現したんですかね。
"PayPayの営業担当者が店舗に行き、その場で必要情報の入力、審査、QRコードの有効化、決済管理ツールの初期設定までを行う"
え!店舗まで行くってとてつもない事です。このラストワンマイルは誰もやりたがらないだけに破壊力満点
素晴らしいですね。この加盟店開発、特に中小企業に向けたマンパワーの強さはPayPayの強みだなと改めて思います。ネットで完結って簡単なようで意外とハードル高いので営業マン訪問はかなり使われそうです。
果たしてばらまくに値する水準のサービスなのかというところにどうしてもいまだに私は疑問が残ります。
開発段階で極めて脆弱なままローンチを踏み切り、多額の資金を反社会的勢力へ流出させた罪について、同社が十分な責任を果たしたとは思えません。
7payは潔く(omniを守る為だろうけど)撤退しました。
引き続きサービスを継続し、日本の一大決済インフラに強引にするのであれば、それ相応の責任を伴ってしかるべきです。
法律さえ守っていれば何をやっても良いというのはすなわち法規制の遅延をビジネスの利害関係を盾に悪用しているとしか思いようがありませんね。
素晴らしい。即日導入できるのもすごいが、決済された金額が1万円を超えたら翌日または翌々日に店舗側に入金されること。クレジットだと入金まで一ヶ月、下手するとそれ以上の期間がかかるから、それが小売り飲食の(特に飲食の個店)への導入がなかなか進まなかった。僕も全店舗および関連施設に導入しようと思う。
中小の小売り・飲食店がキャッシュレス決済導入をためらう3大原因は、初期導入費用と決済手数料と入金のタイムラグによるキャッシュフローへの懸念。
paypayは初期導入費用は無料。決済手数料は2021年9月30日まで無料でジャパンネット銀行を使えば翌営業日に入金で入金手数料も無料。つまり、当
面、キャッシュレス決済導入をためらう懸念材料がないということ。だから地方でも中小小売り・飲食店の導入が増えるのは当たり前であり、実際に自店でも導入しています。その他で自分でやってみてちょっと懸念材料だなと思っていたのが、初期導入セットアップの繁雑さ。特に高齢者などはどうかなと思っていました。
『PayPayの営業担当者が店舗に行き、その場で必要情報の入力、審査、QRコードの有効化、決済管理ツールの初期設定までを行う』
これが無料で行われるなら、間違いなく導入の後押しになります。中小小売り・飲食店では導入増えると思います。ただ、これはあくまでも導入する側の店舗側の目線であり、消費者はまだまだどう反応するのかは未知数。さらに、2021年9月以降に決済手数料が3%ぐらいになれば、新たにかかる決済手数料とpaypayでの決済を止めることでの売上減少に伴う利益減少を比較して、どうするか?ですがたぶんpaypay止めることが続出すると思います。
申込〜サービス開始のリードタイムが長ければ長いぶん、店舗のやる気が下がってしまうため、初期設定率等に影響が出てしまう。なので、リードタイム短縮はやったほうがいい。

記事を見る限り、審査のリードタイムを劇的に短縮しているようなので、審査の仕組みそのものが大幅に変わったのだろうか……。
導入障壁の低減は大事。
ステッカー一枚で決済できるようになるべし。
中国の屋台がアリペイでやってるように。