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カメラの進化は面白い!

昔は写真好きでもない限り、銀塩カメラが一家に一台とかせいぜい二台とか。そして旅行のときとかにそれぞれ持ちたいというニーズ含めて「写ルンです」が生まれた。
デジカメが生まれて、その後に写メールが生まれた。でも初期にはちょっとした写真が撮れるだけだったで、デジカメも欠かせなかった。それがiPhone 4くらいからは日々使うことには不満が減り、またそのままSNSに流す利便性とかから習慣がデジカメ→スマホに変わった。一方で、コンデジは高級コンデジとかGoProのように特徴的な製品にシフト。また写真を日常的に撮るのが簡単になったから写真が生活により浸透して、興味を持つ人が増えて、一眼レフの需要自体につながった側面もあるだろう。
一方で「撮り直せない」という点自体が逆に魅力になって、チェキや銀塩の魅力の再発見にもなっている。

今もその進化の文脈が続いていると思う。スマホはマルチレンズ+機械学習で、日々の生活の中で一層きれいな写真が撮れるように進化。一眼レフの物理的な光学特性との差はあっても、違うアプローチでポートレートなどはどんどん進化して「きれいな写真」が撮れるようになってきている。
そしてコンデジは耐久性を備えて、どこでも撮れる、いつでも撮るといったニーズにシフトしているように思う。そして人々の買い方も、個別最適なニーズに応えるものを複数個持つようになってきていると思う。
面白い使い方を考えてみたいと思わせる形!

スマホもカメラも小型化高性能化していて、絵的にはいいものが取れますが、如何せん高いので、使うのがためらわれる場面はやはりあります。こういう、防水性能が高くて小さくて安いものだと、「心置きなく使える」ので、案外、面白い絵を取る人が出てくるかもしれませんね。

何か面白い使い方・・・
職人さんが現場で使うとか。
うーん、頭が固い。
GoProやOSMOとは違った、日本らしいアプローチ!
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(英語: Canon Marketing Japan Inc.)は、日本市場におけるキヤノンブランド製品の直販、卸売や修理などのサポートなどを行う企業である。東証一部上場。本社は品川グランドコモンズ地区に位置する、キヤノンSタワーである。 ウィキペディア
時価総額
2,879 億円

業績

キヤノン株式会社(読みはキャノン、英語: Canon Inc.)は、カメラ、ビデオをはじめとする映像機器、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器や半導体露光装置(ステッパー)などを製造する大手電気機器メーカー。 ウィキペディア
時価総額
2.96 兆円

業績