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B級だろうが特A級のお店・ホテルであろうが、サーブしてくれるひとへのリスペクトを忘れず、それでいて自らもリラックスして楽しむ気持ちが必要だと思います。
心地の良さって相手に伝わるので、そうした雰囲気をシェアするのがベストでしょうね。
背伸びしなくていい。

ひるむ原因として挙げられている「自分の感性と経験の不足」、これは一朝一夕に身につくものではない。

変に意識して振る舞っても、すぐに見破られます。一流とかどうでもいいですが、本当に一流の人は、不慣れな人に対しても寛容です。

そして、本物は自分が一流だなんて思っていないし、気取ったりしません。
一流の共通点は、気遣いができ嫉妬しないこと。
これはいいですね。

見た目より内面に向いて欲しい。
ちなみに、「人間に格はない」という言葉が好き。一流という言葉は好みではないが、上記共通点を見るに誰もが一流になれる、ということ。
本当の一流店は、スタッフがこちらが戸惑わないよう導いてくれるように思います。
若い女性向けなど明らかに自分がターゲットでない店では戸惑うものだし、誰も助けてくれません。
長い間、お客様に親しまれている高級店というか、老舗は、緊張しているお客様を瞬時に見抜き、最初の5分でリラックスさせることが出来るお店だと思います。

リラックスして楽しんで頂いているお客様に溢れたお店は、高級な靴を履いているお客様で溢れているお店よりも、プラスのオーラを発していますね。

確かに、ロンドンやニューヨーク辺りの客単価700ドル以上というお店は、靴は重要だとは思います。
とアドバイスされて、靴は磨きましたけど…

→以上、全てロンドンでローストビーフを食べに行った時のことです。
そうか、ハリウッドスマイルか。これからはハリウッドスマイルを心がけるようにします。
緊張するならその人に格に合っていないという考え方もできるので、だったら行かなければ良いのでは?とも思う。

ただ、無駄に緊張させる店があるのも事実。それは歓迎されざる客だったのだと思うしかない。当然ながら、店も客を選んでいる。
グランメゾンに行ったら、暖かく迎えてくださいました(と、私は本気で感じましたよ)。高級バッグを持っていた訳でもないし、高級品を身につけていた訳でもないのに。さすがだなーと思いました。またゆきたい....お金貯めよう。
この連載について
忙しい現代人こそ、読書が必要だ――。 近年、教養を身につけることの重要性が叫ばれているが、意欲はあっても、読む時間を十分に取れないビジネスパーソンが多いだろう。NewsPicks編集部は、本の要約サイト「フライヤー」とコラボし、毎週土曜日に、話題のビジネス本の要約をお届けする。1冊約10分程度で本の中身を理解できるもので、まさに現代のビジネスパーソンにぴったりの内容。週末のひとときで新たな知識を手に入れてほしい。