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オリジナルイラストなどのデジタル商品にコピペ不可能な価値を与えたり、二次流通可能な商品にする。オリジナルイラストなどはフィジカルなグッズと違ってクリエイターだけでも商品が完成できるものなので、クリエイターがダイレクトにファンにデジタル商品を売りやすくすることで、ファンと作品とクリエイターの関係に新しい距離感と経済を生み出せそう。
ブロックチェーン技術を前面に押し出しているけど、シンプルにやりたいことの一歩目は上記だと理解しました。
一般消費者への普及の肝はいかにブロックチェーンって言わないように我慢して、ちゃんと分かりやすい言葉で説明していくかだと思います。
ブロックチェーンの使い方の成功例となってほしい!
一つの使い方だとは思うが、一方でパクリと分かっていても買う人がいるのが難しいところ。別にパクリが作れないわけではなく、パクリかそうでないかが検証できるだけ。あとは、QRコードだったら複製可能なようにも思う…
美術品の収蔵・保有履歴(プロベナンス)を検証する価値があるくらいの稀少性があるものは良いが、それはそもそも単価が高い領域。グッズ販売はそこまでのレベルにはなっていないと思う。
この領域だと、日本でもAniqueとかがある。あとはアニメではないが美術ではグローバルではVerisartが一番有名かと思う。
課題の設定が明確なので、ソリューションとしてのブロックチェーンが説得力を持つ。シンガポールで始めるというのもスマートだ。
もし日本がきちんとブロックチェーンとクリプトを育てていたら、と思ってしまうが、これがこの国の実力であり限界ということなのだろう。この限界をこれからどこまで拡張することができるかにこの国の将来が懸かっている。セキュリティトークンをはじめブロックチェーンで実装できる新サービスの領域はそうしたものの宝庫だ。
試されているのはブロックチェーンではなく、我々なのだと心得たい。
BlockPunk社は、ブロックチェーン技術を用い、アニメクリエイターとファンを直接的に繋げるP2Pを構築。

購入した商品に付随するデジタル証明書には、、作品名・クリエイター名・製造年月日・所有者情報(グッズ持ち主の情報)などが記載され品質を保証する。
Blockchain技術の正しい活用法。

ただ、正義が必ず勝つとは限らないのが、現実社会の難しいところ。

理想としては、クリエイターも、ファンもうれしいハズだが、正確に管理されてしまうと、うれしくない場合がでてくると思うので、そこを、どう解消するのか?

開き直って解消しないのも戦略か?
面白い。OTTの限界を超えるとしたらこういうモデルかな。
珍しく、ブロックチェーンの意味ある使い方。
ブロックチェーン自体がニセモノを摘発できないが、正しいものを正しいと証明することはできるようになる
漫画で似たようなことをやろうと思って上手くいかなかったので、、、是非アニメで成功モデルを作って欲しいですね。