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これは凄い!今後は音源や風景写真、3Dモデルなどにも広がりそう。著作権の概念が変わりそう >AIで生成したこの世にいない人の顔画像を、著作権フリーで10万枚がビジネス利用可能に。今後はAPIも提供。Google Driveから閲覧/ダウンロードができる。
これはすごい。肉を使わない肉のようなものだ。まずは大人向けの分野で急速に普及するだろう。インターネットも結局はそこからだったが、それだけにビジネスモデルの変化をもたらす可能性が高い。
TERMS AND CONDITIONSに明記があるので改変、商用利用、公衆への提示(商用・非商用問わず)が不可。「著作権(肖像権?)フリー≠商用利用可能」なので注意が必要です。

under this license you may not:
1. Modify or copy the materials;
2. Use the materials for any commercial purpose, or for any public display (commercial or non-commercial);
3. Attempt to decompile or reverse engineer any software contained on Generated Photos's web site;
4. Remove any copyright or other proprietary notations from the materials; or
5. Transfer the materials to another person or "mirror" the materials on any other server.

TERMS AND CONDITIONS
https://generated.photos/terms-and-conditions.html

商用利用をお望みの方はOkadaさんが紹介されている下記をお使いいただくのが安全。

実在しない人物の顔をAIで生成、フリー素材として公開 「AI人物写真素材」商用利用もOK
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/23/news072.html


(追記)
実在しないことを証明する件について。DNNがたくさんの教師画像に基づいて「想像」で生成し、実写でも肖像画でもないので仮に誰かと似ていたとしても他人の空似です。ただ、肖像画は肖像権が発生することもある。今回実写にかなり似た画像が生成されるところをみると、誰かに似てしまったとき肖像権フリーかは専門家の見解を伺いたいところ。

イラスト・似顔絵・似顔マスクと肖像権(ありのままと創作の境界問題)
https://www.mc-law.jp/kigyohomu/23808/
これは画期的ですね。顔だけでなく、身体全体も提供されれば、いわゆるモデルさんへのニーズは激減しますよね。

「モデル」ではなく「○○さん」という名前にブランドがある人材でないと、こういった仮想キャラクターに代替されてしまいます。

Vtuberや、TVタレント、インフルエンサー、映画俳優なども、今後は、どんどん代替される可能性も十分あると思います。

例えば言えば、リアルな初音ミクなど。
(本当のミクファンには意味がないことだとは思いますが)
この世にいないのではなく、登録されていないのはないですか
またしても世界を大きく変えるテクノロジー。無限に生成出来る素材であっても、VTuberとして個性を持たせることや、キャラクタービジネスと同様にブランディングによって価値を持たせることも可能。
顔の美醜やスタイルの良し悪しの価値が無くなる。AIに仕事を奪われる最初の犠牲者はモデルか。
シンプルだけど超イケてる。乱立するのは目に見えてるのでどうやって生き残るかですねえ。
この世からいなくなった人を大量生成する穢土転生