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とにかく実質的。商売のど真ん中で社会共有価値をつくる。しかも、単純に商品としても期待大。サプライヤーとの長年の取り組みの結実。素晴らしい。
あまり知られていませんが、ジーンズの製造ではウォッシュ工程に大量の水を使うことが問題視されていますが、ファーストリテイリングは必要な水の量を大幅に削減する技術でも成果を上げています。
若い世代では「サステナビリティー」が求められている。この文脈を世界基準で捉えるユニクロ、柳井さんはさすが。そこに注力していくのは「LifeWear」を掲げるユニクロにとってはとても重要だと思う。ファストファッションとの違いを明確にできる。
いまのユニクロは、ものづくりの考え方としては「D2C」と同じで、販売方法や生産方法がこれまでのものづくり企業という最強な感じがする。
ペットボトルをリサイクルするだけでは単なるナイーブなアイデアに終わるが、そこから生まれる特殊な繊維で速乾性にすぐれた「高機能の服を開発」し、「来年発売する」というのがユニクロらしいビジネスモデルだと思う。
すばらしい❗️
今回のロンドンでの発表は、ロンドンが都市としてプラスチック仕様を禁止を決定していることも関係あるでしょう。
http://www.alterna.co.jp/25448

ユニクロは昔から古着のリサイクルなどがあり、環境への意識は高いですね。
プラスチックによる海洋汚染やア新興国へのプラスチックゴミの押し付けが問題となっています。
プラスチック問題の解決には3R (Reduce、Reuse、Recycle)が必要ですが、ユニクロはリサイクルと再利用(Reuse)の両方をやることになりますね。

SDG6、9、12、13、14が該当しそうですね。
https://sustainabledevelopment.un.org/?menu=1300
これは社会貢献にもなり、実用性でも優れていてヒットしそうな予感がします!

ジムとかでも着られるデザインなのかなぁ?
旅行の時は助かりますね〜。
あと、できればボトムスも。雨の日の外出が楽になります。
ユニクロと東レのがっちりタッグ、強いですね〜。ロンドンで発表というのもお上手。ヨーロッパは日本に比べ、かなりサステナビリティに対する感度が高いので。

東レさんの記事はこちら↓
https://newspicks.com/news/4198348/
ロンドンで発表となっているのは、ヨーロッパの顧客が、SDGsを中心とした環境への配慮に対する問題意識が高いからだと推測。

ユニクロはミラノに店舗出店→ヨーロッパの市場開拓には力を入れていくタイミング。
この時期にブランドイメージの確立が大事になることは間違いない。
単にSDGsのための取り組みではなく、機能性というプラスの付加価値をつけて実用的な商品にしている点、ユニクロってすごいです。
ヒートテックといい、機能服と言えばユニクロというイメージも定着していきますね。
最近はユニクロと言うとハイテクな感じがします。
ヒートテックから始まって、エアリズムとどんどん進化しています。
今度はどんな名前がつくのでしょうか。
リサイクルも素晴らしですが、速乾性の服はとても興味があります。
早く着てみたいです。
欧米の方がサステイナブルなテーマへの関心度がやっぱり高いんでしょうね。日本の若者がこれリサイクルで出来たと周りに言うのはまだ想像できない。
株式会社ファーストリテイリング(英語: Fast Retailing Co., Ltd.)は、株式会社ユニクロなどの衣料品会社を傘下にもつ持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界のカジュアルの企業の中での売り上げは第3位である。 ウィキペディア
時価総額
7.35 兆円

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