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メカ担当とソフト担当の「通訳」としての役割を期待されてるのかな?

相当な異文化コミュニケーションなので、いつも皆さん苦労されているそうです。
両方の視点を持つ人材が作れるのだとしたら、これは非常に価値のある判断だと思います。
トヨタが内燃機関エンジンの開発の手綱を緩めるという意味ではないだろう。そこのこだわりは変わらない。ただし、HEV比率が大きく上昇し、MBDの増加も考慮すれば、最適配置としてエンジン開発のウエイトは落ちることには違和感ない。肝心な数値は分母のほうで、何万人も存在するトヨタの開発人員の何名がエンジン開発に関わり、その中の1000名がどの程度のインパクトであるか。
敬意を持ちます、レイオフではなく転換を図られる所に

技術のcompatibilityは、皆さんがご心配なほどではないと思いますねぇ 、逆方向の転換ではありませんから 特に若い方々には、何の問題もないと思います やる気のある(移りたい)方々も沢山いらっしゃると思いますし

ワタシはこれは吉と出ると思います、イロイロな意味で

ご参考
https://newspicks.com/news/2219044?ref=user_1506052

これもちょっとご参考(上↑のイロイロな意味の一つに近いです)
https://www.businessinsider.jp/post-197698
トヨタはおかしい!

エンジン開発とCASE分野の開発とでは、ほとんど別の分野。これまでの知識も経験も役に立たなくなる。専門外への配転に等しい。

体操選手にフィギュアスケートをやらせるようなものだ。(但し、フィギュアの選手なのに、僅か4ヶ月の練習で、競技ダンスで全日本を狙えるレベルになった村主さんのような例外があるが。)

技術開発の専門性を否定した暴挙で、この辺を熟知する豊田社長が決めたのなら、かなり憂慮すべき事態だ。
全く異なる技術領域なのについていけますか?
かろうじていけ?のは "E" だけですよ。
大手SIerのように実質的な退職勧奨みたいなものでは?
研究開発費は単に潤沢な資金があればいいわけではないです。
それを使えるリソースがどれだけあるか。

トヨタはともかく、一般にITエンジニアと内燃機関や設計の基礎開発するエンジニアの数って、圧倒的に後者が少ないと思うんですよね。

大切にして欲しいと思います。

『異業種のIT企業などは潤沢な資金をテコにCASEの開発を加速。トヨタは19年度に1兆1000億円の研究開発費を計上するが、異業種はこれを大きく上回る。トヨタは人的資源の充実など総合力で、次世代技術の覇権争いに挑む。』
内燃機関の得意なパートナーを得ての判断でしょう。
これは協業の効果あり、と言ったところでしょうか。
内燃機のエンジニアがハイブリッドを含めたEにシフトすることは動力源の開発という意味で親和性があり比較的容易と思いますが、C、A、Sというのはどうなんでしょうか。うーむ。
もっと大胆なCASEシフトが必要!
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
25.3 兆円

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