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ロケットを含むミサイルの実験を北朝鮮が安全に遂行するには、東に向けて打つしかないんだから、必ず日本の方に飛んでくるわけで、日本を狙うなんらかの軍事的意図があろうがなかろうがの話である。
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今回は過去始めて軍事境界線から50キロという近距離で短距離ミサイルを撃ってきました。
実戦に即して新型の移動式固定燃料ミサイルの即応性を試験するとともに、韓国にその軍事的優位性を見せつける目的だったのだろうと思います。

実際韓国軍がどのような即応体制をとったのかは分かりませんが、もしこの近距離での発射を事前に感知できなかったとするなら、韓国の防空網は無力化されつつあるということになります。

北朝鮮はこの数週間で連続12発の新型ミサイル及び新型ロケット砲を発射していますが、今のところ失敗と考えられるのは一発しかありません。
これは新型兵器であることを考えると驚異的な成功率です。
一連の発射でほぼ兵器としての運用は確立できたと考えてよく、量産、実戦配備となれば、ほぼ韓国は防ぎようがないということになります。
つまり今回の新型ミサイル3点セット(イスカンデル似KN23ミサイル、新型400ミリロケット砲、新型ATACMS似KN24?短距離ミサイル)の技術的確立で、当面核に頼らなくても通常戦力だけで、体制の維持ができる可能性があり、またそれをアピールすることも一連の大量発射の目的だろうと思います。
文政権には、日本と韓国にとっての安全保障上の脅威が北朝鮮の核とミサイルだという現実に向き合ってもらいたい。
北朝鮮が飛翔体を飛ばす時は、何か主張があるらしいですが、飛翔体を飛ばすのもかなりのコストかかかるはず。
一方で、国連によると国民は食料支援を必要としているわけですから、やはり、これを容認しているアメリカのスタンスは間違っていると思います。
政府が「飛しょう体」と発表しても、メディアは「ミサイルまたはロケット」っていえばいいのではないか?そもそもメディアが視聴者に対して使えないような字(「翔」)を使った用語をみんなで一斉に使いまくっているのはおかしいな。
中国からの技術、ロシアからの技術、自前の技術で作った多様な飛翔体を順にテストしているようだ。
連合ニュースは韓国軍の合同参謀本部の話として伝えました。
もはや飛ばしすぎてて感覚が麻痺してくる。。