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いよいよ。

諸外国の例を見ても
携帯キャリアが3社から4社に
増えると通信料等がユーザーから見て、
こなれたものになる傾向がある。

競争原理が働くということだ。

5Gの時代を迎え、通信量は爆発的に
増える。データ通信はコモディティに
なるべきだ。

楽天を加えた
新しい携帯市場の推移が楽しみ。
#楽天 の携帯電話企業の立ち上げ、じっくりと進めて、ぜひ良い船出を切って欲しいですね。一般ユーザー向けの通信サービスの競争が促進されることはもちろんですが、IoTなどの活用で、存在感を示して欲しいと思います。

米国では、5Gを巡り、T-MobileとSprintが合併し、3大キャリアの体制に戻ることになるでしょう。しかしシリコンバレー企業のコネクションへの取り組みは依然として続いています。

GoogleはMVNOサービス「Google Fi」を持っており、「Google Fiber」も併せて、インターネット接続のサービスを揃えており、5Gと次世代Wi-Fiを絡めて、新しい通信サービスの使い方をシンプルに実現する可能性があります。またFacebookも、San Joseで街全体を超高速ワイヤレスネットワークで包み込むTerragraphを進行させています。
いよいよですね。Y!モバイルユーザとしては、SB宮内社長のいう楽天対抗料金プランが気になります。
うまく立ち上がってほしい!基地局の仮想化技術を他社との違いで打ち出していて、それが本当にうまくいけばコストメリットもあるだろうし、それが競争につながれば消費者としては嬉しい。
事業スタートの段取りに関して慎重ですね。
テストローンチを2段階に分けて行うということですから、第1段階は関係者のみ、第2段階はここに限られた一般ユーザーを組み込んで行うということと理解します。

分野は違いますが、QRコード決済では、トランザクション処理が追いつかないでトラブルが起こっていますので、ここは慎重な判断を取ったのでしょう。

具体的なサービス内容が公表されるのが楽しみです。
携帯電話事業への参入を明らかにしている楽天は、10月1日に「限定的なサービス」として商用化を開始することを明らかに。全面的なサービス提供はずれ込むとのこと。
楽天モバイルみたいに、昼の時間に使い物にならなくなるのだけはやめてもらいたいです。
大胆さと慎重さのバランス。

この辺りは、孫さんと三木谷さんの差がみえて興味深いですね。

三木谷さんの本気度もわかります。
初期は楽天MVNOからの移行を優先するのかな。
どんな差別化をしてくれるか、楽しみです。

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