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視覚、聴覚、動作、パラレルに動く現代で全てを何かに注ぐのは相当なハードル。
(スマホいじりながら、パソコン立ち上げ、テレビやNetflix、にさらに家事の対局に、例えば映画館での映画、さらには半日歌舞伎鑑賞)

耳のシェアだけで、楽しんだり学べる音声コンテンツで何かできないか!?と最近、興味津々の為、充実の記事。
車社会であるアメリカのニーズともマッチしますね。

リアルさについて記事で触れられていましたが。
色んな起業家のインタビューなど見ても、カメラって身構えてしまいラジオの方がより「その人」の声感が良い意味で出るので、リアルさ、生々しさも、より伝わりますね。
(見られるプロの芸人さんとかでもそう)
音声メディア、マジできてるんだな!
優良なコンテンツを声で生み出せる人には大きなチャンス!
声がいいだけではダメだし、コンテンツ思いつくだけでも不十分。
分業って手もあるけれど、オーディエンスへの響き方に差が出ますよね。
自分の心の声を自分で語れる人にとって、ネット音声メディアは最高のプラットフォームですねー。
「シリコンバレーといえば、起業もの、投資ものは外せない」というのは想像できると思うのですが、実はこの起業もの、投資ものというのもものすごい数が存在します。どのチャンネルも、オリジナリティをどういうところで出そうとしているのかはとても興味深いところ。番組コンセプト、ホスト、ゲスト全ての面からユニークで、シリコンバレー(サンフランシスコ含む)を知るには外せないものを厳選しました。これだけ聞けば、シリコンバレーで何が起きているのか手に取るようにわかるはずです。

このほかのオススメとしては:失敗談を集めた「Spectacular Failure」
https://www.spectacularfailures.org/
いろいろな想像を超えた職業を紹介する「The Specialist」
http://www.specialistpodcast.com/
私はじつは「996」にポッドキャストが超おすすめ。2005年から、15年間にわたって中国ユニコーンの創業者たちと付き合ってきたHans Tangという投資家が、毎回毎回、めちゃめちゃおもしろい話を中国系CEOから引き出します。あんまり他人に教えたくない(笑)。

こうしたポッドキャストの音声コンテンツは、やはり大手メディアとは一味違った、出演者のカジュアルなお喋りが特徴です。下手にニュースサイトをウオッチするより、遥かに現地の人脈、金脈やその雰囲気がつかめます。

シリコンバレー支局の洪さんが、大量の時間をかけて聴き込んで、一部コンテンツを和訳しながら書いたレポート。必見です。
音声ゆえにリアリティが伝わってきます。特に生トークは本音が聞ける。NP後藤さんのオススメ996を聴いてみよう。
どのコンテンツも、記事を読んでいると思わず情景が浮かび上がってくるようでぜひ聴きたくなります。囚人たちのear hustle、こんなポッドキャストもあるんだと興味が湧きました。
内容と関係ないけど、記事から直接ポッドキャストのsubscribeできるようにしてほしい。検索するのが面倒くさい…
マスメディアでなくマイクロメディアとも言える内輪話ポッドキャスト。日本では提供者とリスナーそれぞれに課題あるんだろうか…
ここに出ている中だと、Masters of Scale, 20mins VCはよく聞いています。これら以外にも、クオリティの高い番組がたくさんあります。しかも全て無料で聴けるのが驚きですね。
どっかで見たことあるなと思ったら、ジェーン・スンさんにはCFO時代に何度か会ってるわ。質問に対して全てまるで練習されたような自社を正当化する答えが帰ってきて、まぁ丁寧に答えてはくれるんだけどさ、フラストレーションの貯まるミーティングでした。さっき株価見たら、さすがにその当時よりかは上だが、ここ5年ぐらいはほぼ横ばいなのね。買わんで良かった