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レベル3の自動運転ですね。
何か他の作業をしている状態から運転に戻るための時間は約10秒と言われています。
レベル3の自動運転システムは、10秒以内にドライバーが運転を始めれる状態にあるか常にモニターする必要があります。

実現すればユーザーにとっては良い機能になるはず!
レベル3ならば、どの状況で手動操作にスイッチされるのかが一番重要かと思います。

少なくともスイッチするまでは自動運転で安全に停車させ、その後手動操作へスイッチすべきでしょう。

いきなりスイッチされても危ないだけ。

そこを議論せずにスマホ操作可能なんて話はどうかと思います。
今年のホンダミーティングでの話です。
レベル3の自動運転については、各社とも開発を急いでおり、決してホンダが先をいっているとは言えません。ホンダが今後、持続的成長を成し遂げられるかは、いつにエンジニアのヤル気をいかに喚起するかだと思います。
同じホンダのWGに参加してましたが、私は聞いた内容と少し異なる点があるので、ホンダの関係者に問い合わせてます。腑に落ちないのは渋滞速度を50キロとしている点と、スマフォと名言していなかったと思います。私の理解では車載TVモニターを使うと聞きました。コメにあるよなトランジッションタイムはまだ研究中とのこと。国土交通省の保安基準のレベル3の基準緩和ですが、細かいところか、今詰めていると思います。ホンダ発表の内容では「2020年レベル3の技術開発、、、」と書かれており、商品としてはまだ検討中とのこと。
ホンダが2020年に確立するとしてきた自動運転機能。高速道路にて渋滞時にはスマホを操作したり、テレビを観たりすることが出来るようになるそう。
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
5.77 兆円

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