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一般会計税収について
1 国の2018年度の一般会計税収が60兆円を超える
2 バブル末期の1990年度(約60兆1千億円)を上回って過去最高
3 19年度税収は18年度をさらに上回る62兆4950億円を見込んでいる
など。
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バブル期は、お金が税収に回らずに民間に回っていたので、やたらと景気が良かったのかもしれませんね。

今と違って、割引債のような合法的な節税(脱税)商品がありましたし、不動産取引も上手にやれば譲渡所得税を圧縮できました。

マル優という利息等の非課税制度もあったと記憶しています。

税収はバブル期を超えても、市中に出回るお金は少ない。
景気とは別問題なのでしょう。
消費課税してるのは企業も同じなのでそこは割り引く必要がありますが、法人は相対的に優遇されるようになっていますね。

https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/condition/a03.htm
デフレの上、人口が減ってるはずなのに税収が増える。
国からしっかり搾取されてるんだなぁ。
そして、若者、今の子供達が今の負の遺産を背負うの…?
日本はどこへ行く
2018年度の税収は、60兆円超となりそうとのこと。

日経新聞によるとバブル期の1990年度(60.1兆円)を超えるのは確実となったとのこと。
「税収最高の60兆円超 18年度、バブル期上回る」(日経新聞)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46582770W9A620C1MM0000/?nf=1
「好調な企業業績を背景に、賃金の上昇や配当の増加に伴う所得税の増加」

基礎控除とか増税の効果ではないの?
歳出が気になります。
30年間も税収が増えなかったのに歳出は1990年の135兆8932億円から2018年には203兆4960億円へと70兆円も増えた

歳出増の恩恵をむさぼり続けているのが団塊世代老人達でツケを払わされるのは若者と将来世代