新着Pick
151Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ロクに修理も受けられないクルマをこの値段で買う人がいるのが不思議。ぶつけたり、ぶつけられたりしたら、程度によるけど修理には3~4ヶ月。なんせお金がないテスラは売上が稼げる新車への部品供給が最優先。利益を出さないと宣言してしまっているアフターサービスの優先度は低いんです。
とりあえず左ハンドルの写真を左右反転させただけ、というのはご愛嬌。

完全自動運転オプションが62万円。
モロモロで600万円から。
BMW320i M Sportsのガチ対抗のポジションです。
昨年トロントにいた時に、毎日たくさんのモデル3を見ました。写真だとズングリして見えますが、実車だと丁度よいサイズ感とバランスでスマートに見えます。モデルSやXは日本で乗るには大きすぎたので、現実的に乗りやすい一台がやっと出てきましたね。

市街地の運転支援機能等をつけると+62万の573万から。機能をつける前提なら諸費用入れて乗り出し600-750くらいのレンジ。高級車ではありますが、ドイツの御三家やレクサスのミドルクラスに乗られている層なら選択肢に入るでしょう。

とはいえ、ミニマルデザインといえば聞こえはいいものの、内外装の工業製品としての質感は上に上げたブランドと比べると控えめにいっても見劣りします。先進的な機能とEVという点にこの値段を払えるかどうかですね。

私は気にはなりつつ、賃貸暮らしなので、充電ポートを設置できずEVはまだ先ですね。当面は消えゆく内燃機関を楽しみたいと思います(笑)
シリコンバレーで本当にあちこちで見かけるモデル3。(モデルSもXもあちこちですが) しかも最近出たスーパーチャージャーv3使えばモデルXよりも早く充電できるんです。(ピーク時に1000 miles per hourでの充電) https://www.tesla.com/blog/introducing-v3-supercharging

北米などスーパーチャージャーがあらゆるところに置かれている場所ではモデル3でロードトリップも全く問題なくできるので、日本でもスーパーチャージャーネットワークがどれだけ構築できるかが鍵ですね。上記のテスラブログによればスーパーチャージャーネットワークで北米人口の99%、中国人口の90%も既にカバーされているとのこと。

あとは株価が反映されれば、、というのが最近の世論です。
どこまで日本でも普及するか楽しみですね。外で充電して帰るというよりも、スマホのように夜充電しておくという用途になる為、その辺りの環境がどう変わっていくかも期待しています。
近々価格が発表されると言われていたModel3。
後輪駆動の「スタンダードレンジ プラス」モデルは511万円、四輪駆動の「パフォーマンス」モデルは655万2000円となりました。

【テスラ「Model3」国内試乗会を開催、東京・東雲の新サービス拠点も見てきた】
https://newspicks.com/news/3886731
ようやく「モノづくり」の難しさを克服し量産が軌道に乗っている様だ。モデルXやSでは素直に感動したEVの「ぶっ飛び」感は健在なのだろう。
「2019年下旬」「8月後半」
この書き方は初めて見た気がする。

アップデートを標準機能とするなら、実質的な販売価格は570万円と考えた方が良いですね。
時価総額
16.4 兆円

業績