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東南アジアでは、ゴジェックやグラブがスーパーアプリ化しており、もはや配車アプリと表現すること自体が適切かどうか、という段階です。先進国と新興国の様々な違いもありそうですが、EATSが伸びている、という点は、グラブフードやゴジェックのフードデリバリーサービスと共通する点ともいえそうです。

UberのCTO、7月の香港RISEで登壇しますよ。
Uberは電動自転車のJUMP Bikesや電動スクーターの売上の割合が、将来的にはライドシェアの割合を超えることを目指していると聞いたことがあります。Uber Eats含め、ロジスティックの分野でまだまだ新しい取り組みを行いそうですね。
ライドシェアは辛抱が続くかもですが自動運転が主流になればドル箱になる可能性がある。
しっかりライドシェア以外のビジネスを伸ばしてるのはさすが。その辺りがLyftをはじめとした競合との差別化、総合MaaSカンパニーとしてのポジショニングですね。
「ライドシェアはUberの総取引額の50%を切るだろう」
意外でした。まだまだ社会が変化していくから分からないと思いますが、マイクロモビリティの需要もそれだけ高いというのはUberにとっては心強い存在ですね。

そう言えば日本では最近配送料の値上げもありましたね。強い。
【Uber Eats“いつの間にか”配送料値上げ 最安110円→260円に】
https://newspicks.com/news/3836369
総予約売上ってどんな和訳だよ…

ライドシェアがすでに黒字化しているのならこの程度の売上成長でも問題ないと思うが、まだ黒字化には程遠いのが不安要因。利用頻度がすでに高まっている都市で値上げするかプロモーションをやめるかして限界利益稼がないと。
22%成長でも伸び悩みと言われる。ビジョンは広くシェアのようですが「ライドシェアはUberの総取引額の50%を切るだろうと述べた」
アジアを手放したのが痛い。もっとアジアでGrabと真っ向勝負すべきであった。
株価維持に必死やね
アピール、アピールっと