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ネットワークを作るには、win-winになれる貢献の観点が必要です。
名刺をたくさん持っていても全く意味がありません。
帰属先で自分にはどのような貢献ができるのか。この視点が世の中を明るくすると考えてます。
同意なんですけど、人脈とかネットワーキングって、それだけを目的にして活動してるとなんだかイヤらしいですよね。というか、ワタシなんかつまんなくて耐えられないです。そういうの。趣味や興味が他にあるから、横に拡がっていくんであって。そのヒトにとって「会社」が最大のコミュニティーであれば仕方ないですよね。

だから会社の中で、これは仕事、これは飲み、これはグチ、これは合コン専用、みたいに分けたらいいんじゃないですかね。ワタシは大学まで名古屋、就職してから東京だったので、社会人5年目ぐらいはそんな感じでした。

そっからまた拡がっていったりするんじゃないですかね。興味の拡大に伴って。自然に。
合理的なだけのネットワークやコミュニティは弱いのでは?

人的ネットワークは確かに大切。しかし、それにすがるようではダメ。損得関係など頭で考えて、つながろうとするのは、個人的には好きではありません。

また、やたらつながりを増やして、何かを得ようとするのはやめた方がいい。相手にとって価値ある人になることを優先させるべきでしょう。
結婚してから一気にネットワークが弱くなりました。夜飲みに行ったり週末遊びにいったり、もっといえば合コンとかでの出会いも繋がりも減ったので。(合コンは減ったじゃなくて無くなった)
人間関係を構築するには、結局は自己開示力と反発耐性が必要になってくると思います。

上辺の同調が、人間関係「会社だけ」の人に繋がってしまいます。
縁を作るための行動なんて意味がないと思います。
そういう縁は人生を一生懸命生きた中で
できてくるものだと思います。

でも、縁が可視化される世の中になったからか、
希薄になっていることはデータでも肌感覚でもあります。
この方のコミュニティの捉え方は、旧来の居場所でしか見ていないですね。
それはもう古くて、今はコミュニティとは物理的な場所ではありません。今日も関心領域や損得意識という点こそがコミュニティになりつつあります。僕のいう「接続するコミュニティ」です。
先日、コミュニティ作りの達人の話を聞いてまいりました。
年齢、性別、職業、役職などが全くバラバラでも、すぐに打ち解けられ、楽しい場を提供することができるそうで、たいへん驚きました。幹事としてとても自然に振る舞いながら、入念なコミュニケーションの仕掛けや準備をしていて、人と人を繋ぐことの奥深さを知りました。

生まれた多様な繋がりが様々な取組を生み出していて、繋がりの可能性も感じる機会になりました。
情報交換しましょうとかご挨拶しましょうとか、会社でもビジネスマッチングサービスでも多すぎる。具体的に要件がないなら時間がお互いに無駄。