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とても興味深いお話でした。
Edtech企業は産業連携もしやすそうですし、シンプルに、アタマプラスが作る「新しい」数学の教科書で学び直したいと思いました。
続きも楽しみにしています。
起業前からその「想い」を取材し続けてきた企業があります。教育テックスタートアップのアタマプラス。先日お送りした特集「スタートアップを10倍にする男」でフォーカスした、DCMベンチャーズからも出資を受けています。

新たな資金調達を発表した今日、さまざまなメディアが同社を取り上げていることでしょう。NewsPicksでは、どこよりも彼らを深掘りした特集を、本日より3回に渡ってお届けします。

参考:【新】freee、Sansan、ビザスクを“超青田買い”した男の正体
https://newspicks.com/news/3834071
これまで勘と経験と気合で乗り切っていた授業改善が、テクノロジーの力でアジャイルで高速改善ができるようになりました。
本当は公教育現場でもこのような取組ができるといいのですが、公教育現場でのデータ収集などに躊躇することが多く、なかなか浸透していません。
新学習指導要領で知識を使えることが重視されるようになりますが、使う前提としてこれまで指導されていた知識の習得も重要なので、テクノロジーを活用したインプットの効率化を進めないと使う時間すら捻出できません。
非常に楽しみなEdtechカンパニーですね!
理論と実践の距離が近くアジャイル開発を可能にしている好事例でした。

私たち楽天ピープル&カルチャー研究所も身内に実践の場を見出している意味で近いところがありまして、イノベーティブな方法のワークショップやサーベイを開発した際に、まずは多様なサービス多様な国籍のRakutenグループ2万人から最適な組織を選定し、現場最前線にトライアルへの協働を相談します。するとビジネスに本当に貢献し得るかどうかのシビアなフィードバックが即時に得られ、サービスの実効性向上に向けたカイゼンに繋がります。効率的なサービス進化・標準化に繋がります。

これからもこういった、理論と実践の近接化による実効性のあるサービス開発が増えると良いですね。
保存版。書かれている内容が具体的でとても分かりやすかったです。

いつか塾や予備校だけでなく、学校向けにも使えるようになってほしいです。学校の場合、授業の一律化はある程度割り切るとしても、家庭学習は個別の進度で進められればいいとよく思うのですが、宿題も同じであると勉強時間を割いても、効果の現れない生徒が生まれてしまいがち。

残り2回も楽しみにしています。
「y = a (x - 2) (x + 3)」と置けるのはそもそもの原理を理解してる人だけですね。

算数で言うときの放物線は必ずY方向を向いていて、それって二次関数と同じことだから「y = a x^2 + b x + c」みたいに書けて、判っている3点を連立すれば解けるんだけど、X軸と交わる点が2つもわかってるからこの時二次関数は最初の式のように書けて、だから3つ目の点を代入するだけで求まっちゃう。

くらいの解説がないとわからないかも 🤔
教育が変わる必要性については多くの人が感じているところ。スタートアップの力で本当に変わっていくと考えたら本当にワクワクします!
子供達が必要な勉強を楽しく出来るなら夢のよう。

atama plusは本日15億円調達。累計調達額は20億円となりました。
その成長はめざましく、「前回ラウンドの2018年3月時点で100教室だった導入実績は500教室に急拡大。同社代表取締役、稲田大輔氏の説明では現在も150教室ほどが導入待ちの状況になっている」とのこと。
すごい!
https://newspicks.com/news/3888105
たしかに勉強って毎年何万人もの学生が同じことを永遠と繰り返しているので、統計学的調査とは凄く相性が良いですね。紙とペンではビッグデータ処理ができなかったが、タブレットを使うことでそれが現実的になったと。この分野にはなかなか投資が行われない傾向がありますが、広く活用されるようになってもらいたいですね。
アタマプラス創業者の稲田さんは前職でブラジルに赴任されているときに知り合い、その後も勝手にブラジル仲間として親しみを持たせて頂いております。

今回15億円のシリーズAラウンドを決められたのもすごいですが、事業自体ものすごい勢いで進められてて、すごいとしか言葉が出ないです。。。

どこまでいかれるのか楽しみです。また日本に戻るときには遊びにいかせてもらっちゃおう。
カリキュラムがデジタル化されているので、生徒の学習過程や理解度をデータで見ることができる。その結果を問題設定や解説に活かす。だから理解度が高まる。

こういうものがある今の人たちはうらやましい。金融教育にも活かせそうだ。