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これからは企業ではなく個の時代、ということはセルフプロデュース力がとても重要に成ってくると思っています。
そして、移り変わりが早い社会の流れに適応していくためには、何でも面白いと思い、新しいものを受け入れ、チャレンジしてみる好奇心が必須となるのではないでしょうか。
まず何よりも、子どもを悲しませないことよね。

先週、同僚が死んだ。45歳。7歳の子がいた。自然死だからしかたないんだけど、お子さんパパが居なくなってどれだけ悲しんだか。

そして夫婦喧嘩。大好きなパパとママが喧嘩したら子どもはどれほど悲しいか。

まず何よりも、死なないこと。

そしてパパとママが仲良くすること。

あとは、くだらない付き合いや飲み会を断って出来るだけ早く仕事から帰ること。帰ったら、携帯やテレビを見てなんて見てないで遊んであげること。

これに尽きるなあ、と自分に言い聞かせる今日このごろ。

まあ、偉そうなこと言って僕も妻と喧嘩することもありますし、テレビは契約してないけど携帯は見ちゃうし、全然完璧な親じゃないけど、努力目標かな。死なないことだけは、今のところ大丈夫。
これを言ってしまったら元も子もないけど、自己実現してたり幸せな大人はこれらは最低限整ってる気がします。そして自分ができてることは子どもにも自然と教える気がします。

つまりは大人自身が自己実現し幸せであることが何より大事で、こういうものを意識して教えるのは自分でもできてないことを子どもに押し付けることにつながるのではといつもモヤモヤっとしてしまいます。
個人的には、下記の3つ!

(1) Follow your passion!

(2) Think on your own!

(3) Mental toughness
普遍的な考え方がよくまとまっていると思います。シンガポールで詰め込み教育ではない欧米のインター校やボーディングスクール出身の人たちはまさにこれらの能力が高いと感じます。学力以上に大切なのだと感じます。
教えるの定義にはガイド役に徹する事。子供優先を心しています。子供らの行動を確りと把握する事で、進むべき道が見える。親が先頭を走り続けない事は肝に命じています。
斜め読みですが、時間の無駄でした。最近、この手の記事の質の悪さには閉口します。エディタの方は、プロ意識をもって編集いただきたいです。
礼儀作法は教える事ができるが、ライフスキルを教えるのは無理。子供に対してできるのは機会を与えること。その中で子供が何を学び取るのかは子供次第。親の願い通りにはならない。