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ドンキが「非常識」を貫いても成長できる理由

東洋経済オンライン
熱い日差しが降り注ぐ、2月のタイ・バンコク中心部。飲食店や大使館が建ち並ぶトンロー地区に、ドン・キホーテのタイ1号店「ドンドンドンキ」が完成した。海外店舗は米国、シンガポールに次ぐ3カ国目だ。日本産の…
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〝日本に初めてコンビニエンスストアを作ったセブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文名誉顧問。昨年12月に実施した東洋経済のインタビューで、「注目する小売店」として迷いなく真っ先に挙げたのは、総合ディスカウントストアのドン・キホーテだった。

GMS(総合スーパー)最大手、イオンの岡田元也社長も3年ほど前から、「今の時代はドンキの経営を参考にしなければならない」と、周囲に語っているという。″

もはや、異端ではないですね。
シンガポールのドンキも凄まじく便利で連日混みまくり。日本に居たらそもそもコンビニやスーパーも沢山あるし値段も手頃で便利なので気付き辛いけど、海外の方がドンキのバリューがより強く出てると思うので社名変更も納得出来た。
「非常識」を貫いて、29期連続の増収増益はすごい!
10年以上前かな。海外の小売チェーンが日本にやってきて視察していたのはドンキでしたよ。他は興味ないって。
今更参考になるとかって遅すぎなんじゃない?
「非常識を貫く」ため成長できる。常識的なことをやっていても成長できない。つまり「リスクをとる人と企業だけが成長できる」ということ。
ドンキに行くとついつい無駄遣いしてしまいます(苦笑)
店頭の不思議な熱量の理由が垣間見えました。
株式会社ドンキホーテホールディングス(英語: Don Quijote Holdings Co., Ltd.)は、主に総合ディスカウントストア等を展開する日本の持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1.09 兆円

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