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場所や人物の制約がないというのは、ネットで実現できるはずったこと、xRのインタフェースの発展がやっと追いついたのですね
渋谷で遊べる『サラと謎のハッカークラブ』というAR謎解きゲームを提供するプレティア創業者の李さん。

中国にルーツを持ち、機会格差に小さい時の経験から気づき、それに対して疑問を持っていた彼女は大学時代にエコノミストを志していました。

そんな彼女が大学在学中にプレティアに出会い、どうしてジョインしていくのか。そしてそれが彼女の原体験にどうつなかっていったのか。

amiライブでは、李さんの飾らない素敵な言葉で語っていただけました。

ぜひ、本編をご覧ください
三十年ぐらい前のVR/ARブーム(ガクシャの間での; ヒゲのラニアさんの頃です)は、どちらかというと計算速度がイマイチでしぼんでしまいました その後、計算速度はかなり進歩したので、今回のブーム定着(もしするなら)のカギはハードウェアでしょうねぇ ただ、ハードに関しては、ワタシはもう一回波が引いて寄せないとまだかな、と思ってますよ
私の考えるARの世界。但し、すでに開発途上にあることばかりだけど。

1.手術シュミレーション。
2.世界旅行。

人間の臓器の位置や、血管、神経の走行は人によって違う。手術前にシュミレーションが行えれば、手術は遥かに安全なものとなる。

旅行をした時、景色を見て、テレビで見たのと同じだと叫ぶ。それだったら、ARで見たっていいだろう。美しい景色のところ全てに実際に行くのは、金銭的にも、時間的にも無理。
続く第2回は私がファシリです。李さんの「ARに対する偏愛」に迫ります!