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『サラリーマンは300万円で小さな会社を買収せよ』とのこと。
絵画など形のあるものは、その絵に300万円かけた後に、偽物だと分かったなら、その損失は300万円です。
しかし、M@Aは、300万円で買収しても、そこに隠れた債務があれば、10億円の債務をを背負うことになります。
M&Aを甘く見たらあきむせん。底なしの債務を抱える可能性もあることをお忘れなく。
記事の中では、三戸さんがサラリーマンとしての限界に、得られる所得と資産の切り口から解説されておりました。とっても納得感がある一方で、わたし自身が「サラリーマンの限界」を感じたのは、60を超えた部署の先輩が引退するときでした。まだまだ元気で働き盛りなのにも関わらず、強制的に、会社を去らなければいけない。どこかに再就職するといった場合でも、45年間勤め上げて、自社しか知らない場合も多く、60歳にして人生初の転職として、給料を3分の1に減らして新たなスタートを切っていく先輩たちをみたときに、なんだか、せつないなぁ…と感じたものです。でも、社長になれば、定年という概念がなく、いつまでも働き続けられる。会社から、そして社会から必要とされ続けるという観点から、社長っていいなぁと思ったものです。明日以降の連載も楽しみにしています!
要するに、r > g を理解し実践するのが資本家マインドセット、ということなのでしょうか。

アバウトですが、リスクリターンでいうと、
起業する
会社を買う(経営者になる―筆者の主張)
株を持つ(未公開>上場、公開)
投信を買う
債券、国債を買う
貯金する
といった感じですかね。不動産投資とかもありますが。

色々制約もあるので、私は細々と投信を積み立てます…
買ってきたニワトリをうまく自分のお家で育てる事が非常に難しいんですけどね。
役員報酬で比べたときは、三木谷さんと新浪さんに、そこまで大きな差はないわけです。
しかし、これが株式配当になると24億円と0円になります。株式価値では、6000億円と0円です。
三戸ちゃんの本、また売れそうな
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。