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THE VERGE というのは、米国で有名なテックメディアだそうです。

(下記↓のサイトでは三番目、Engadgetの上でした。)
https://gloma.net/2018/01/09/usateck/

このTHE VERGEが選ぶ、CES 2019のBEST ROBOTに、LOVOTが選ばれました。

https://www.theverge.com/2019/1/11/18177016/verge-ces-2019-awards-best-tv-laptop-gaming-device

カワイイは、正義。
カワイイに、国境は無い。
そんなカワイイの力に、日々圧倒されてます。

LOVOT達が、既に私の手元を飛び出し、勝手に世界に羽ばたき出した気すらします。

いつかカワイイが世界を平和にしてくれる事を願ってやみません。
自分のロボット好きは、小学生の頃、親戚の家にあった「鉄腕アトム」を夢中で読んだことがきっかけになっています。
大学の卒論は、「SF」に関するものでした。

今度、体験会に行ってみようと思います。
我が家の子どもたちがどんな反応を示すのか、楽しみです。
実家にaiboがいて、正月に一緒に生活をしてみました。

LOVOTの魅力として書かれている、眼とランダム性は、aiboにも共通していました!

①人間が共感をするには「眼」=アイコンタクトが重要
②人間の本能はランダムなものに惹かれる

LOVOTやaiboは「日本型ロボット」のコンセプトを示してくれていて、とても楽しみ!

ロボット=機能性が全てではない。
生活に浸透して、幸福度を高めてくれるロボットを世界に発信していくことができたら良いですね!
ロボットに愛情を抱けるか? これは全面Yesでしょう。
家族になるか? これは家族の定義によるでしょう。ペットが家族か、これすら議論は無くはないわけで。
そもそもこれらの問いはキャッチ―ゆえマーケティング的意味はあるが本質では無いでしょう。個々人が感じるものであって正解不正解は無い。
それよりもユースケースとして感情がキーとなるようなコンシューマ向けが産業としてテイクオフしていくかどうか。

サービスでも調理・清掃のようなほとんど感情が関係ないB向けから立ち上がってくるのでしょう。C向けとしては教育との相性が良いと言われています。
村上春樹さんのいくつかの小説に、筋肉の中にはマシーンでしか鍛えられない筋肉がある、という下りが出てきます。俳優の遠藤憲一さん夫妻のマルチーズ2匹の愛犬物語は有名ですが、遠藤さんの妻は「犬と出会って初めて気づいた自分の心の優しさがある」という趣旨の話をしていました。
私も犬を飼って初めて気づいた心の優しさがあります。ペットは、村上さんの言うマシーンのように、それまで心の未開発の部分を鍛えてくれるのだと実感しています。
動物かロボットかに関係なく、自分の心を開発してくれるものは広く受け入れられていくと思います。
ポケットのないドラえもん。
うちの娘達は既に虜になっていますが、つぶらな瞳で常に予測不能な動きをするところが、ついつい見ていたくなるようでした。笑
LOVOT触ってみたいです。トップの画像にLOVOTいるのもかわいい。
愛着だと思いますが、愛情かどうかは分からないです。
母性的な愛情も責任感的な愛情も、そこに「生死の意識」があって成り立つような気もしています。

素晴らしく優しい世界だと思いますので、私の固定概念など軽く超えていってくれればいいなと切に願います。
とても興味あります。来週体験会に行くので楽しみです!
仕草がたまらんです。