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中国では日本家具は非常に人気があり、
価格も日本より少々高い。
中国との提携は現在の難関を突破する一つの出口であり、
大塚家具はやっと骨肉の争いから出て、戦略的に物事を考えるようになった。
「居然之家」(EASYHOME)はアリババとの提携後ニューリテール戦略を進めています。
https://rpa-bank.com/digitalization/15765/?read_more=1

今回の提携で日本の大塚家具の売り場もテクノロジー満載になる日がくるかもですね。
普通に考えて大塚家具のような高級家具は世界の富裕層の推移に合わせて販路確保をすべきなので、極めて真っ当な戦略。

中国企業側は資本投入よりも普通に仕入れなどのノウハウが欲しいはず。
資本投入した場合は大改革が余儀なくされるでしょうが、ラオックスやシャープのように過去のしがらみを一掃し、合理的な経営にする事で生まれ変わる余地はある気がします。
経営引き継いだ時点で私の指摘してたこと。中国で日本のブランドはまだまだ価値があるってこと
禁断の実!
大塚のお父さんとも戦略の違いで対立したが、中国企業の頑固さは、お父さんの比ではない。
最後は、中国企業に食われてしまうのではないかと危惧する。
私が経営者の参謀役であれば、日本企業のオフィス改革や働き方改革、スマートワークの変革を行う企業として大塚家具を再生したいと思います。
報道をみる限り大塚家具の不振は構造的なもので、誰がトップでも挽回は難しそうに見えます。しがらみのない外部の判断、中国企業らしい合理的な判断でどう変わるのか楽しみです。

ラオックスみたいに家電量販店が免税店に鞍替え……ぐらいのドラスティックな変化になるやも
業務提携にとどまると中国サイドのメリットがあまり思い浮かばないので、買収前提ということですね。
ただし、大塚家具を買収して手に入るものが何か不透明だとも思います。日本に展開したいようにも見えないですし、家具の調達ルートやノウハウなども人を引き抜けば手に入るもの。相当買い叩くのか、あるいはトラックレコードに入れたいだけなのか。いずれにせよ、あんまり良い買い物には見えないですね。
中国では、すでにイケアのように安価な家具を使う傾向が浸透していると思います。

大塚家具の商品が売れるかどうか…心配です。
マネジメントしくじって価値低下すると、リスク取って買うのは外資ばかり。このパターンはそろそろ脱却しないといけません。
株式会社大塚家具(おおつかかぐ、Otsuka Kagu, Ltd.)は、東京都に本社をおく家具販売会社である。対外的なコーポーレートブランドネーム(商標)としては「IDC大塚家具」(アイディーシーおおつかかぐ)の名称を用いている。 ウィキペディア
時価総額
88.9 億円

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