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急速に進む各国のフィンテックとその未来

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  • 公認会計士 Fintechコンサルタント

    今年は日本のQRコード決済に大手が続々と参入している状況を見て、Fintech の第一フェーズは終わったなと感じました。
    今、この分野では戦国時代と化していますが、どこかが生き残って、はい完了!ではないはずです。

    その意味で、↓には強く共感しました。

    >次のフェーズでは、より消費者のニーズを深掘りしていくことになります。例えば支払いのストレスの軽減もそのひとつで、最終的な理想形は「100%ストレスのない支払い」です。<

    既に欧州では、この流れになってきていると思います。
    現金決済比率は意外と高いですが、アメリカはもうこのフェーズが始まっていると思います。
    来年は、久しぶりにアメリカのFintech 関係イベントを見てみたいと思います。


  • (ホルへ・タケシ)拓殖大学 国際学部 教授

    レギュレーションや宗教の戒律に準じたソリューションを提供するタイプのフィンテックを取り上げた様子。あとQRコード決済。

    南米で進行しているフィンテック。つまり、「今まで銀行口座もクレジットカードも持てなかった低所得者にファインス手段を与える」タイプのビジネスモデルについて語れる人はいなかったようですね。こっちの方が「革命」って感じがするのだが・・・


  • ライター

    「Fintech Japan 2018」のリポート第二弾は、海外からの専門家を招いた世界のフィンテック事情についての討論。世界のフィンテックは、すでに第一フェーズから第二フェーズに突入している地域もあり、日本が今からどう巻き返せるかが大きな課題のようです。


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