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【働き方モデル】完全IT化で、世界を旅しながら働く弁護士

NewsPicks編集部
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注目のコメント

  • 弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所 代表弁護士

    記事で取り上げていただいた藤井です。
    弁護士に限らずアドバイザー的な専門職は、「労働集約型」のビジネスです。働いた時間がそのままお金になるのですね。
    労働集約型のビジネスで売り上げを上げるためには、方法が3つあります。1つ目は稼働時間を延ばすこと。2つ目は業務効率を上げること。3つ目は単価を上げることです。
    IT化でリモートワークを実現すれば、スーツに着替えてオフィスに行く時間を減らせますし、家や出先で隙間時間を使って仕事ができるので稼働時間を伸ばせます。
    また、無駄な会議もなくなり、オンラインで仕事ができるので業務効率も上がります。
    さらに、仕事がスムーズかつスピーディーに進むので、その点が顧客から評価されて単価も上がります。
    だから、労働集約型のビジネスをされている皆さんにとってIT化には大きなメリットがあると思います。


  • NewsPicks編集長

    ワークアズトラベリング。旅するように働く弁護士藤井聡さん。クライアントは70社以上の超売れっ子でありながら、昨年は111日旅行していたという働き方を実現できる凄技とは?旅好きの方必見です!


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    株式会社ロケットスター 取締役 共同創業者

    "裁判になったら、それが得意な弁護士を紹介し、僕はディレクション的に関与します。"
    気持ちいいですね。ここまでハッキリと事前に言ってもらえたら。18年間ビジネスをやってきましたけど、自分が裁判をした事はもちろんないですし、会社が裁判したのもほとんど聞いたことがありません。もちろん法務トラブルはありますが、裁判にはほとんどなりません。刑事はともかく民事の裁判が年間何件あるのか知りませんが、そう考えると業態的に法務リスクの多い業態は限られているんでしょう。必要ない、何かあったら紹介してもらえるとするとマーケットはかなり大きそうです。


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