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「例えばアニメ好きなマイルドヤンキーがいたり、『おそ松さん』のファンもいわゆるアニメコアだけじゃなくて一般女子もいる。いろんな垣根が崩れて影響しあってるんです。一つのIPでいろんな楽しみ方ができる、その楽しみ方を提供していくのが我々の仕事だと思う」

こう話すのは、エイベックス・ピクチャーズ代表取締役社長 勝股英夫。

「avex group成長戦略2020」を推進していく中で事業ドメインを「ライヴ」「アニメ」「デジタル」領域に集約することを明言。中でも、テクノロジー面や海外でのビジネス面でも伸び代のある分野として期待されるのがアニメ・映像部門です。今回は、勝股にエイベックスにおけるアニメ事業の立ち位置や、今後の展望を聞きました。