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アメリカのCBD(大麻草から抽出される精神活性作用のない成分:カンナビジオール)市場の広がりは年々拡大していっているので、この流れは不思議じゃない。
リラックス系のCBDと興奮系のカフェインとの両方を配合するんでしょうか?
私は、4年前にコーラを飲むのを辞めた。

14歳の息子が、毎日大量のダイエット
コーラを飲む私を見て、パパ依存症
アディクトじゃない?と言ったからである。

違うと言っても信じないので、やめられる
と言う事を証明する為にやめた。

以来様々な糖分過多な清涼飲料水を飲んで
いない。

一年程経ってからちょっと飲んで見た事が
ある。最後まで飲みきれずに捨てた。

やめてから、食べ物の味がくっきりと分かる
様になった。水の味の違いがはっきりとしてきた。

精製された砂糖も、謂わばドラッグなんだと
実感した。

サントリーは水と共に生きると言っている。
人の健康の為に薬品を減らす競争が起こる事を
希望している。
大麻入りといっても、コカコーラが狙っているのはカンナビジオール(CBD)。これは精神活性作用のない成分で、痛みを鎮めるが気分を高揚させることはないとのこと。健康機能性飲料の開発争いも激しいので、ここに注目しているのは不思議ではないかもしれない。
鎮痛作用だけであれば、ブランドイメージも損なわないでしょう。

もっとも、「大麻=悪」という印象を強く持っている人には反発されるかも。

とりあえず、こういう記事を出して反応を見るという作戦でしょうね。
IOCはスポンサーとしてコカコーラを存続させるかどうか問われそう
結局何入ってるかあんまり考えないで飲んでますよね、いろんな飲み物
大麻は巨大市場に育ちつつあるのでしょうか。
そうなれば、もくろみ通り税収も伸びそうです。
このケースでは健康機能に注目するということなので、それでどうこうということはなさそうですが。

ただ、まだ本当にそれでいいのか、今よりはマシになるからいいということなのか、考えてみたいところです。
三木さんの考察が面白い。所得格差拡大は確かに大麻需要と連動しそうな感じもします。(ベルギーとかではもう何年も前から解禁されてるわけだし、同じ事はアルコールとかにも言えそうですけど。)
ベースを超えるのは難しいとは思いますが、様々な用途に対応すべくコーラを基軸にした横展開での商品作りはありえる話ですね。いざ始まると何をキャッチコピーにするか?は楽しみな部分です。
コカ・コーラの生き残りをかけた挑戦はグローバルにアグレッシブですね。

日本では酒類への挑戦もしてますし。

これらの取り組みがこのブランドのイメージにどんな影響を与えるのか興味がありますね。

消費者の抱くブランドはもちろんですが、為末さんがご指摘の通り、B to B ビジネスへの影響もありそうです。

将来的にブランドイメージの更なる向上に繋がるのか、それともその逆に作用するのか?

大企業の挑戦が吉と出るか、凶と出るか?
今後の展開も注目しておきたい。
時価総額
21.3 兆円

業績