新着Pick
958Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
私の知るイノベーターは、ほぼ例外なく読書家。今後、「本」の形はテクノロジーによって変わるかもしれませんが、知のパッケージとしての「本」の価値は今後も普遍だと感じています。

500冊の必読書は、自然科学、社会科学、人文科学を網羅。古典から、最新の著作まで勢ぞろいです。ぜひ読書の秋に向けた参考としていただければ幸いです。
おそらく政界の中でも読書家の一人であろう小泉進次郎さんと不定期で読書会を行っていますが、技術分野をとのリクエストで『GAFA』(スコットギャロウェイ)と『拡張の世紀』(ブレットキング)を扱いました。
小泉さんも留学時代に徹底的に文献を読み込んだことが知識獲得のベースになったようです。読書に熱中する時期は人生に必須なように思います。
戸田さまおすすめ図書がとてつもなく面白そう。(必読書500冊は無視) 丁寧な導入解説も大変参考になります。

残存するヒトやモノから、如何に我々の歴史を如実に再構築できるかに興味があり、ここ数年、人類史(と芸術史)にハマってます。ポチりました。

”交雑する人類 古代DNAが解き明かす新サピエンス史”
https://amzn.to/2LKhtsc

追記
おお、関連本にて、昨年のユヴァル氏の著書「ホモ・デウス」の翻訳本も遂に9/6に発売とのこと。こちらは英語版で読み込んだ(語学力の問題)ので解説記事を楽しみにしてます。
https://newspicks.com/news/2340267
自分も紙面の中でご紹介させて頂く予定です。

自分が突き詰めたい領域において、
時代によって変わっていくもの、普遍的に変わらない原理
を自分なりに探していくのが読書だと思っています。
「HRが分かる10冊」というテーマで私も選ばせて頂きました。どんな500冊が選ばれているのか楽しみです。※麻野耕司が表紙の前田裕二さんに引っ張られてか、麻野耕二になってました(笑)
ただいま膨大な量の本とゲラに囲まれ、最後の追い込み中です。私の夏はすべて「マガジン 2号」の取材と制作に捧げました。

皆さまのお手元に届く頃は、秋。本好きの方に絶対損はさせませんので、ご期待ください!
生命科学系で読むべきお薦めの本を教えてほしいと最近よく聞かれますので、ここでお薦めの10冊を推薦させていただきました。
表紙の写真がテーマをよく表していて良いですね。

「エリートが読む本」という括りには興味ありませんが、自分と全く異なる分野の人がどんな本を読むのかという点で凄く興味があります。何というか、人の筆箱やカバンの中身を見せてもらうようなワクワク感?
必読書が500冊もあれば、年単位でしばらくは読書に専念できそうですね。
読みたい本が500冊減るので助かります
この連載について
日本に新しい時代が到来しようとしている。明治維新から敗戦の「日本1.0」、敗戦から今日までの「日本2.0」に続き、2020年前後から「日本3.0」がスタートするのではないか。そんな予測を拙著『日本3.0』で記した。では、「日本3.0」はどんな時代になるのだろうか。各界のトップランナーとともに、「日本3.0」のかたちを考えていく。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.63 兆円

業績