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虫というのは人間にとって「穢れ」の部分を象徴しているようなところがあるのだと思います。私の印象だと食物連鎖のサイクルで人間から見て最も「きたない」と感じる部分を担当して処理している奴ら。なので、良く海産物のグロさと比較する話がありますが、見た目ではなく役割の部分違うので比較にはなりません。比べるならば良く死骸に大量につくというシャコでしょうかね。
地面に落ちたものは洗ってでもあんまり食べたくはないもの。これは栄養価や機能性の問題とは異なります。
「穢れ」「きたない」の感覚は他の動物にはあまりないようなので人類を理解する上では興味深いトピックと思います。

私はもともと昆虫少年で、学生時代には探検部で虫も良く食べましたが、今では一切食べる気はなく、どう考えてもタンパク質摂取のためであれば豆類を育てて保管すれば解決でしょうとしか思えません。食品廃棄物は堆肥化すればそれもまた野菜の養分となるので無駄にはなりません。
昆虫食アツいですよね。食品廃棄物で育つ上に栄養価も高い。繁殖サイクルも早いので品種改良も比較的容易なはず。
昔はイナゴを普通に食べていたわけだし、今の若者も30匹くらい食べたら耐性つくんじゃないかと思います。
コオロギのプロテインバーはぜひ食べてみたい!
いや、ほんとべつに昆虫に行かなくともとは思いますがね
何でなのでしょうね。日本人はマナの魚でも、発酵した豆でも食べられる国民です。しかし、昆虫だけは拒絶反応があります。
あ、、、イナゴの佃煮があるか、、、
う、、、ん。
コオロギはメキシコでは普通にタコスに使われる食材です。ブラジルで蟻を食べたことがあります。

人間、身近で手に入る食材を食べてきたんだなあと思います。要は慣れの問題。

タコ・イカに限らず魚介類は意外と見た目がえぐいものも多いし、魚卵とか粒粒がダメな人はいますからね。
まだ昆虫を食べる勇気はないが、栄養などを考えるとそう遠くない将来食べることになるんだろうという覚悟は少しずつできて来ている。
URLを失念したのですが、以前米国のクラウドファンディングで「自宅で養殖してそのまま粉末にして食べる昆虫食キット」があった記憶があります。

流通させて購入させるよりも、個人的にはアリな発想だと当時思いました。

食糧不足の原因を掘っていくと生産よりも流通部分にモヤモヤを感じることがあるので、地産地消型のほうが相性いいかな?と感じてます
日本でも蜂の子、イナゴなどは食べる文化はありますが、僕は子供の頃、かろうじてイナゴの佃煮は食べたことがあるかなという程度です。
国連が推奨してきた通りの流れになってきた印象です。
あれ、うちが注目されてない笑