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ピッカーの皆さんのコメント見ていると、程度の差はあれども「円にペッグされてる仮想通貨なんて、仮想通貨の目指す姿ではない」という論調が結構多いのが気になります。
生活者サイドの研究者としての立場から言うと、変動の激しい現状の仮想通貨は実社会で多くの人が安心して使えるものではありません。キャッシュレス後進国だと日本は言われていますが、先進国のスウェーデンのswishも、中国のalipay、wechatpayも通貨単位は普通に法定通貨だという事実は冷静に捉えるべきだと思います。
そもそも、仮想通貨はボラティリティが高いからこそ一攫千金が狙えたのであって、それはデイリーユースの安心とは相反するものです。「一攫千金を狙おう!日常生活でも使おう!」というのはどう考えても都合が良すぎます。
ネガティブな意見が多いですが、個人的にはこれは「大有り」と思っています。仮想通貨の改竄不能、コストが安いというメリットを活かしたい、相場が変動して決済として使いにくい、何となく不安というデメリットを回避するには、相場固定で安心の銀行が発行するコインを、キャッシュレス決済の手法として使うのは一定の価値がある気がします。ただ、要は電子マネーのようなものなので、felicaがあり、バーコードがあり、というのにまた方式が増えた、みたいな見え方になりますし、メガバンクそれぞれが出していくとさらに分散しますね、、
みずほFGも今月から福島でJコインの実証実験を始める予定(すでに始まっているかもしれません)ですので、銀行コインの2陣営がほぼ同時進行で開発を進めていることがわかります。
MUFGの実験店舗はローソンでしょうか。ローソンが決済手段を閉鎖的にするとは顧客視点から考えにくいのですが、MUFGコインユーザーに対して特に便益を提供するのか注目したいと思います。PONTAとの連携もあるのかもしれません。
決済コストが下がること、決済事務が削減できることを事業者としては切に望みます。自行でやりきるのか、途中でM&Aを含めEXITするのか選択肢はあるので、経営力のあるので実証実験に取り組んでいただけることは、暗号通貨、仮想通貨業界にとっとはありがたい。日本がブロック・チェーン技術で世界に伍するためにも必須(間に合うか?)。
この最初からマジョリティー向けのものが広まるイメージもないし世の中をより良くする可能性もなかなか感じない
砂田さんのコメントに同意。

自社のブラウザーをInternetと名付けてしまったことで話題になっているアマゾンとの比較感で見てみるとやっぱり覚えにくい名前です。

クレジットカードやデビットカードの機能を拡張すれば多くのことはできるんだろうとは思いましたが、そうするとシステムの問題が大きいんでしょうね。

どうやってチャージするのか?他の銀行も続いた場合に銀行間での互換性やビットコイン等との互換性をどうするのか?などなど実用的な部分が気になりました。

どこかのタイミングでICOとかしたらさらに面白いですね。円とペッグされてても日本の外から見るとFX等に比べて安く買えるようなら需要はあるでしょうから。
早く使ってみたい。
ついに始まりましたね。どうなるのかな?
「利用者のスマートフォンに表示されたQRコードを店員がタブレットで読み取ることによりコインでの支払いを完了する。」

↓なるほど。以前報道されていたQRコードの規格統一、ここで繋がりました。

https://newspicks.com/news/2851307/
銀行がこれからも残っていく為の中央集権的なアプローチ。相乗りする金融機関が出て来ると面白い。MUFG と名前は付いていますが、あって無いようなものだと思います。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(みつびしユーエフジェイフィナンシャルグループ、英語: Mitsubishi UFJ Financial Group, Inc.、略称: MUFG)は、日本の金融持株会社であり、TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
6.82 兆円

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