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記事では移民受け入れと好景気が原因となっていますが、積極的に移民を受け入れているはずのスペインやイタリアは出生率最低レベル。移民よりも経済的な余裕が大きいのでしょうか?

移民が労働力人口に大きく貢献、イタリアとドイツで顕著
https://jp.reuters.com/article/immigration-ecb-idJPKCN1BW2IU

図録 ヨーロッパ諸国の移民人口
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/9026.html
イスラエルの出生率は、3.11人と、OECDナンバーワンです。

さらに、女性のマネジメントも高水準。事実、女性取締役が1人でもいる企業は86%と第4位。これはフィンランドより高い数値です。

イスラエルはまさに、「家庭も、仕事も、両ドリ」を実現しているのです...!

イスラエル人女性を見ると、「戦略的に子育て」をしている事が分かってきました。その知恵は、政府や企業に頼らなくとも、一般の社員一人でも実現できるようになっている...。

このメソッドは、日本の未来になると思い、イスラエル女性にインタビューをたくさんしています。4月にはそのメソッドを公開できるように...!頑張ります✨
潜在成長率は人口増加率にも左右されるので、経済にとってはプラス材料です。移民を(一時的にでも)受け入れたドイツ、移民を拒否したイギリス、10年後の成長力は違ってくるかもしれません。
そうなんですよね。これまでドイツは日本よりも人口減少率が大きいのにデフレにならなかった代表的な国だったのですが、最近それが使えなくて困っていました。ただ、人口が減ってもデフレにならなかった事実は変わりませんが。
ビックリ。ちょうど http://assets.wharton.upenn.edu/~corlow/Low_RepCap.pdf を(また)読んでたとこ
一読したい。
政策の価値は大きいんだな、と感じる
山崎先生の指摘になるほどと思った。検証したわけではないけれども、移民だけでなく、移民の労働力を活用できる産業があるか→一定の経済力があるどうか、という視点も重要に思いました。