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自己資本の半分弱が仮想通貨…評価換算益が毎期ごとにかなり変動しそう。そしてこの形態をとるメリットは何なのだろう?

現物出資をする場合でも、いったん租税上は確定するので税の対象となりそう。つまり企業としては現物出資+租税分の現物通貨キャッシュアウトが発生。
加えて、出資された企業のほうでは上記のように変動する。下振れすれば資本が少なくなるうえに現在はPLヒットするので見た目も悪い。上振れすればよいが、それは投資業務であって、企業経営として投資自体を事業の主目的とするかしないかによって意味合いが違う。
たまたま仮想通貨はあるが現金がない企業が、JVなどを作るための手段として使うという場合なら分からなくもないが…
現物出資したからといって「資本金」の額が毎期増減するなんてことないですよ。最初に評価額を決めたらそれが資本金。

普通に会社設立して、その後に仮想通貨を取得したって全く同じB/Sです。正直いって何の関係もないです。

仮想通貨を扱っていくという「姿勢」は見せることができるってことくらいですかね。
それありなんや。俺もやって見よーかなー
サービス開発の際に従業員や取引先にイーサリアム払いを用いる、またはサービスで用いる為に一定量のイーサリアムが必要であればこの形式は有だと思います。

海外であれば全て暗号通貨でエクイティ出資しているような所もあります。
今使い道ないからなー。