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自分の会社のルールしか知らないと「世界」は狭くなっちゃうよ。スーツを捨てよ町へ出よう!
弊社がまだできて10年の企業というのもあるかもしれない。当たり前だが転職者だらけ。新卒でいわゆる「いいとこ」に入っている人もかなりいる、新卒の時には「こういうキャリアプランで!」といった感じで考えたり、世に知られる企業を受けたり。
でも、そのなかで良いことも悪いこともあって、それで転職してみた。それで、そのほうが水にあっていた人もいれば、あっていない人もいる。良い悪いではなく好き嫌い、合う合わない。
最初からベンチャーがいいとは必ずしも思わない。そのほうがいいと自分が思っていればそれもいいと思うが、当たり外れが大きいのも実際だし、大企業のほうが色々な体制がしっかりしていることは一般論として多い(どこまでが効率的・効果的かはおいて)。でも、もしそこで不満が貯まっていたら、転職でも、亀山さんが書かれているようなところに行ってみるでも、動いてみるといいのではないかと思う。
そしてそういう人財が大企業でもベンチャーでも増えることが、相互の得意を生かすために重要だとも思っている。やはりそれぞれに「お作法」があるので。
下記でコメントしたが、人間も環境も、そんなに変わらないと思う。自分についても環境についても、早いうちに見つけられることは人生において重要だと思う。
https://newspicks.com/news/2774963
上司を「外部の人と組みましょう」と説得するよりも、自分が週末に出かけていって、独自の人脈を作ってしまったほうが早い。これからの働き方の大きなヒントになる言葉です。
"恥知らずになることが、突破力につながるんじゃないかな。"
みんなの前で質問できる人は突破力間違いなくあると思います。全員が成功するわけでもないでしょうが、手を上げない人100人のグループと手をあげる人の100人のグループの突破可能性確率は比較にならないでしょう。うるさい組織になりそうですがw
これはホントそうだよなぁと思います。外部の異質な人とのネットワークは内部ネットワークよりも重要なことが多いです。というか、順番として外部ネットワークを持っているからこそ内部ネットワークも生まれていく感じがします。
大企業では週末に限らず平日だって早く帰れ、の大合唱だから本業以上の成果出すことだって十分可能だよね。トライしないのはもったいないし、兼業が問題になるときには兼業が大成功していると言うことだから、辞めちゃってもいいしね。
特に大企業に勤めている人ほど、自分の会社の関係のある人たちだけのつながりしかない人が多い。これ、本当に自分自身が「よどむ」。異業種交流会で名刺交換なんて全く意味ないけど、名刺交換もせずに酒飲みながら知り合った人との話が、あとあと自分にとってものすごく有益な場合が多い。

逆に言えば、名刺出さないと人としゃべれない人はヤバいと思った方がいい。
すごい、大企業の会長が「ベンチャーと組みたいときは上に言わないでこそこそやりなさい」って言わないですよね笑
とはいえ、DMM.make AKIBAが、ほどよく社外とつながる触媒になっていて、その非日常感が、職場を越境させている感覚になるのだろうなと感じるな。

とりあえずコワーキングスペースをつくる、みたいな会社はよくこの記事を熟読した方がいい。
「大企業とベンチャーで悩んでいます」
今だに就活生からよく出る質問です。「大企業は新卒の時しか入りにくいと聞きました、本当ですか?」これもよく聞かれますね。

私の答えは「企業規模じゃなくて、伸びているかどうかで見てほしい」と。自身が成長できる環境に身を置き続けることが“キャリア”です。

そして本記事について、どちらの立場もある程度経験した私の意見は「週末だけでもいかないよりはいい。しかし本気なら一度出ること。戻れない決断など基本的に今の時代ほとんどない」逆説的ですが戻れない決断、がその方の成長の一助になるのでは
業界の違い、大企業/スタートアップ、日系/外資、営利/非営利、等の壁も溶け始めて、繋がった上で課題解決のソリューションを作っていく時代ですからね。社員だけでなく、トップも含めて全員がオープンに異なるものとつながり、学び合えるようにならないと。年齢や役職の壁も超えて。
この連載について
DMM.com亀山敬司会長がホスト役となり、毎回、経営者や文化人を招待。脱力系ながらも本質を突く議論から、新しいビジネスやキャリアの形について考えていく対談企画。
株式会社ニューズピックスは、ソーシャル経済ニュース「NewsPicks」を提供する会社。2015年4月に、株式会社ユーザベースより分社化。 ウィキペディア
合同会社DMM.com(ディーエムエム・ドット・コム、英語: DMM.com LLC)は、ECサイト「DMM.com」を運営する日本の企業。 ウィキペディア