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数年前、溜まりに溜まった積ん読本の山をなんとかしようと一念発起し、整理法の本をAmazonでポチったものの、それすらも積ん読山の一層となり、もうどうすればいいのかわからず途方に暮れたダメ人間は私です。

最近はKindleの積ん読問題が深刻化していますが、本は読むものではなくコレクションしてタイトルを見てニヤニヤするものであり、本を買うという行為は私にとってストレス解消法なんだと無理やり理由づけして納得することにしました。
「攻めの読書」というフレーズと、写真の著者のマイクの持ち方が合致しない。
積読問題。忙しい現代社会だからこそ悩ましい問題。
みんな読みたい、読まなきゃと思う気持ちはあるから手を伸ばすのだと思います。本屋さんで綺麗に並んでいるのを見ると、確かに購買意欲が高まりますね。
人からのオススメというのも納得。
個人的には本も出会いだと思ってます。今の自分に必要な本は何かしらの方法で自分に伝わってくるのだと。(SNS、広告、人からのオススメなどなど)
『これも知りたい、あれも知りたい、ここにも行きたい、これもやりたいというときに、ダラダラという生産性の低い「あとで後悔するような時間」を使う理由がないんですね。』
それができたら苦労はしないのですが…

という人が大半でしょうから、記事を読む限りは質問者と講演者のあいだにちょっと温度差がありますね。
話していることは大変参考にはなりますが、有名ビジネスパーソンの方法論は鵜呑みにしないのがいちばん。
僕たちはマッキンゼーではないので。
引用〝誰かが薦めたものを買うほうが、本屋さんでは平積みされている本を買うより確かです。〟

本のメンターは作るようにしています。価値観に共感できる人とか、自分に足りないものを持っている人、自分のことを深く理解してくれている人。そういう人からのレコメンドは当たる確率が高いです。逆に人気ランキングとかに影響されて何となく読んでおくかで選ぶと失敗しますね。
・とにかく言語化は図にする
・アクティブリーディング
・イエローマーカー
マッキンゼー・アンド・カンパニー(McKinsey & Company, Inc.)は、シカゴ大学経営学部教授のジェームズ・O・マッキンゼーにより設立された、アメリカ合衆国に本社を置く大手コンサルティング会社。ドイツポストの経営権を握っている。米国、欧州、アジア、南米、東欧など世界60カ国に105以上の支社を持つグローバルな戦略系コンサルティングファーム。 ウィキペディア