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批判の声の方が正しいです。

100億円もかけるより、超党派の国会議員が議員立法で戸籍法改正をしていただきたい。
国会議員の皆さん方は、しっかり仕事をして100億円のツケを決して血税に回さないでいただきたいと切に願っています。
100億もかからず作れるのに作れないのがITゼネコンシステム
仕事柄、様々な企業のシステム費用を見る機会がありますが、ウチならば100万円で出来る事に1億円かけている、という事がよくあります。
その要因は沢山ありますが、私が見ているケースで一番、多いのは、システムに合わせて運用を変える事をしないで、10年前からやっている非効率な運用に合わせてシステムを作るため、要件段階でやたら膨らむパターンです。
で、何故、そうなるかと言えば、システム改修を現場のプロジェクトチームに丸投げするから。
トップがシステム設計に関与し、トップダウンで現場フローを変えないとこうやってどんどんシステム開発費用は膨らむんですよね…
女性活躍のために旧姓併記や旧姓利用を認める、という発想は、夫婦別姓を認めなくてもよいという方向になりかねないのが懸念されます。
いや、これは旧姓問題ではなく
「たったそれだけのシステム変更のために100億円もかける必要ないでしょ?」という疑問を持たなければならない案件だと思います。
エストニアの出来上がった仕組みを研究して作られたのがマイナンバー。なんでこうなっちゃうんだろう。。。エストニアは人とカネを費やさずにする方法に長けています。エストニアは人もカネも足りていないという制約条件があるんです。
新たな機能の追加の機会をとらえて、それを名目に、秘かに、システム上のバグや機能の修正・追加をするのかもしれないと思ってしまう。

メリットが明確でない100億円の投資を易々と実行してしまうところに、ガバメント・ガバナンスの著しい劣化を感じる。

マイナンバーの利用は進まず、マイナンバー・カード発行の申請も増えないのだから、粛々と廃止したらどうか。誤ったことをするのは、何もしないよりも害をなす。
旧制併記のニーズがある働く女性は、カードの保有率が低いので、民間のロジックでは理解が難しいですが、予算獲得のタイミングが今だったのだと推察します。

いくつかコメントがあるように、これは自治体ごとにバラバラに構築された住基システムの改修です。マイナンバーシステムについて言えば、その住基システムの上に構築してしまったところに課題があります。これは、どこかで抜本的なシステムの更新が必要ですが、その前提は、マイナンバーカードが普及していることです。

現在のカード普及率は10%ほどですが、30%まで持っていけば、行政改革が見えてきます。
批判する意見は理解できるけれども、もし対応が必要なのなら、変えるしかないと思う。安く出来ればそれに越したことはないけど。
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逆に、夫婦別姓を認めた場合でも、いろんな事情で同姓にするカップルは居そうだし、そのカップルの一方が旧姓を併用したいと言われたら、ワガママだと切って捨てる訳にはいかないだろう。結局のところ、旧姓使用というトレンドを読み切れなかった要件設定の失敗だったのだが、過ちては改むるに憚ることなかれともいう。夫婦別姓の議論とは別に、システムの修正はやらざるをえない。出来るだけコストのかからない方法でお願いしたいが。
こんな多額のお金を簡単につけれると考えるのはおかしいです。マイナンバー制度はスタートしてまだ2年しか経っておらず、普及だって今ひとつなのに。税金だからいいという甘えがあります。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
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